2015年12月4日金曜日

521「真の事8」2015,12,4

 右脳を磨き、霊感を高める方法ですが、まずは知識的にシステムを理解することです。その為に、講演会用のテキスト「真実の扉」の55,60ページを理解することです。そうすると思考の中が分かり易くなります。



 今流れてきている思考はどれに当てはまるかです。それは守護霊、指導霊のものです。穏やかに、落ち着けるものを選べる様になります。それは訓練ですが自分磨きになります。そのことが納得出来ないと見えること、聞こえることで混乱することになります。テキストのイラストを自分の中に落としこんでからすることです。
 安全牌は、自分の守護霊、指導霊と絆を深めて教えてもらう事をすることです。霊意識体として冒険をすると、それは危険で乗っ取られることになるのでしない方が良いです。守護霊、指導霊と対話して、良いインスピレーションを得て安定させて行くことです。妨げる想念が来ても安定させることができます。これが御魂磨きです。
 
 新しいテクノロジーに係わった時、自分の学び、気付きと考えて転換していくしかないと思うのですが、どういうバランスを取るのが良いかが大事です。向き合わない生き方は放棄することです。人間社会から切り離すこと、シャットアウトすることは、この世の中で生きないことです。しかし、それでは答えにならないし、喜びにならないのです。
 日常生活で無視出来ないことですが、エネルギー霊も自分に喜びに感じられないもの、避けて通せない、係わらず負えないことがあります。その時どうするかです。しんどいことを受け入れる、認めてしまう、修行だ、役目、身代わりだ、というような切り口では耐えられず、苦しくなります。
 守護霊と対話して、本当に苦しいと訴えると、ギリギリのところでステージがくるっと変わります。しかし本当のところに行かないと変わらないのです。そこの裏が分かるように、あるシステムを理解させる為に、それらが必要苦だったと認めざる負えなくなる、その限界ギリギリまで学ばされ、体験させられました。
 そうすると、嫌なことをしなくなる、そして苦を与えることをしなくなるのです。その欲求を高めさせてくれるようにしてもらっているのです。苦しみの中で貰った使命感、喜びを貰えることになります。
 本気で変える者を作る為の指導が、強い意識の魂を育てていることが世界中で成されています。そのことを受け入れることで苦しみを変えられます。
 御魂磨きが強くなり、本当に繋がることで変わります。そして相手をどう導くかの学びが次に出来るようになります。役目は1人では出来ないのです。グループ、他とのセットでするのです。そこに辿り着いた時、友愛に辿り着くのです。私を使って下さい、という意識になると他の霊存在と友愛が始まり、苦しみを受けても喜びを感じるようになります。そして自分が強くなると、苦へ意識が向かなくなるのです。

 テロリズムは無差別殺人ですが、それは無差別なのか?あるいは報復なのか?イスラム国の主張を受け入れてもらう為と言われているのですが本当にテロなのか?テロと言えるのか?本当のところ、テロと言うことのマインドコントロールになっているようです。
 別の角度から見ると変な人間が変なことをしている、と考えるとそこで終わることです。変なことをしている人は世の中にはいっぱいいるのです。実はマインドコントロールをされ、メディアで洗脳されているのです。
 悪事が世界中で起きています。それが大掛かりで行われていて、それを仕掛けている人がいます。そして世界中の人の感情をあおって、誘導している人がいるのです。それは米国がやっている特技です。その演出をしているのがハリウッドで、とても上手いのです。巧妙に証拠を作ってやっています。それにいつまでも騙され続けるのか、です。やがて人を殺しても無感情に成ってくるのです。これは悪魔霊団が洗脳しているのです。
 悪魔崇拝があるわけが無い、と善人的な発想が成されているますが、そこには洗脳があるのです。そこでは人を殺し、もめさせ、より大きい戦争にして、武器を売れるゲームをしているのです。お金儲けをしたい。米国はずっとその為に使われてきた国なのです。それを理解出来る人が増えて来る事が必要です。
 ロシアのプーチンがそろそろ止めようと動いたのです。米国のやり方、パターンがあります。しかし、マインドコントロールされているのです。そのやり方が一緒です。映像を見せられることで教え込まれるのです。
 悪魔は心をいじり、利用することに長けていて、殺し、苦しめることが悪いと思わずに、ゲームとしてやりたい放題しているのです。それはまだまだ続くのです。そういうことをしていることを学び、支配されている事に気付くように、教材として繰り返えさせられるのです。メディア操作に人は弱いです。その影響で感情、思考が摩り替わって行くのです。

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