2016年10月23日日曜日

735「青天の霹靂1」2016,10,23

 9月30日は神人ライブでした。今回も3部構成です。1部は浄音ライブです。「浄霊・浄化の音魂で心身共に解放してみてください.]、と紹介にあります。この1部ではおりん(響銅)・波紋音・鈴・銅鑼を使った鎮魂浄化の音魂ヒーリングライブです。

 いつもはあまりお話をしないで浄音ライブに入るのですが今回は珍しくお話が多いスタートでした。

「私は青森県八戸市で生まれ、父の転勤で青森県内の各地に住むことになりました。青森県の南部と津軽は気風が違います。今年で田舎を出て25年が経ちますが、今は、なんちゃって関西人で京都に住んでいます。京都には既に15年住んでいますが、このことは好き嫌いでなくご縁と思っています。
 皆さんにこれからするお伝えは、異次元存在と霊媒として繋いでするものです。霊媒とは霊と繋がり対話をする存在です。霊媒は世の中に沢山居ますが、私は霊媒だと公言しています。しかし私の様に公言している人は少ないです。
 皆さん自身で、その存在からの言葉を受け入れるかどうか、篩いに掛けて付き合うかどうか、決めて下さい。
 普通は霊媒の人が病院に行くと、病名が付いて投薬され、最後は薬害で終わります。病院に行くと病人になり、病院に行かないとシャーマンと言える者になります。私は病院へ行かなかったので、今このようにしていることができます。天国へ行くか地獄へ行くか、は自分で決めることです。
 私は沢山の事を霊存在から学んでいます。その霊存在は過去、未来、どう生きるか?この世の起源などの様々な知識を教えてくれた存在で、私にとって一番信用できる存在です。ですから私は堂々とシャーマンとして生きて行けます。
 今は、似非スピリチャルの人に直ぐに騙されます。日本人シャーマンの言うことを信じずに西洋人など外人のことを受け入れていますが、実は日本の方が素晴らしいものが多いです。しかしこの100年位の間に日本の精神性も奪われてしまいました。
 私はこれからもシャーマンとして出来る事をして行くつもりです。私は何の肩書きも無い、自称ミュージシャンですが、これから私が学んだことを本に書いて行きます。それを海外にも向けて出版して行き、海外の人を教育し、日本に逆輸入していくつもりです。
 今、日本ブームで、沢山の観光客が来ています。京都は中国人で満ちています。韓国人も実は日本が好きなのではないかと思いますが、マスコミがいろいろに煽っているようです。
 
 人のエネルギーに動かされて良いです。今日はこういう話しが好きな人が多いようです。それに見合った様に話そうと思っています。私は交霊状態では、別の顔になりますが、ある意味で多重人格障害ですが、霊の存在を知っているとそれは当たり前のことです。
 今の地球科学はレベルが低く、他星と比べると地球人は異次元を理解していません。私は植物、動物など、なんとでも対話が出来ます。異次元との遊びですが、これから地球人の意識が変えられて行きます。それに付いて行けるかどうかどうかです。子供たちが新しい価値観に変わって行きます。教育システムも変わり、今がその変化の間にいるので苦しいのです。でも確実に変わっていきます。」

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