2018年7月28日土曜日

1379「シャーマン22」2018,7,28

・2018.7.8 神人 拝
自分がシャーマン(靈媒師)で良かったと強く自己肯定できる今日この頃。6月9日に亡くなった母とあれから毎日話をしている中で、色々と教えてもらったことや印象的だった内容がいくつかありますので御紹介したいと思います。
*縁ある人の所へは挨拶に周って歩いたこと。
*人の心が瞬間で分かるようになったこと。
*人の夢の中に出てゆく方法が分かったこと。
*人の身体の悪いところが黒ずんでいて分かるようになったこと。
*医者の靈人と親しくなり病治しをお願いできるようになったこと。
*普段は父の側にいて、呼ばれた時には僕の側にくるということ。
*墓には入りたくないということ。(理由は陰気臭くて気持ち悪いから)
*墓には死んだ人が誰もいないということ。
*通夜・葬式・初七日・読経等を一切しなかったが、死んで地獄に落ちるようなことは全くなかったこと。
*仏教界が言うような7日毎に裁判もなければ、裁判官のような存在も現れなかったということ。(法要の嘘)
*今はとても穏やかな状態で、家族のために出来ることを考え自分なりに動いているとのこと。
*死んでも生前見ていた景色と何も変わらないということ。
*生きている人がみんな半透明に見えているということ。
*僕の身体を通じて色々見聞きすることができるということ。
*急死したために気になっていた部屋の掃除を僕と共にできて安心したこと。
*花の生け方を母から教えてもらったこと。
*猫の世話の仕方(トイレ掃除の裏技)を伝授されたこと。
*母が亡くなる時の状態(苦しみ)を共有体験したこと。
*温泉好きだった母と時折共に湯(男湯)に浸かれること。
*人の寿命と未来のいくつかの可能性が濃淡の違いで見えるとのこと。
*僕はなぜかピカピカと金色に輝いていて3m以上のオーラに包まれておりよく目立っているとのこと。
*僕の周りには見たこともない宙に浮かんでいる存在がたくさん付いているとのこと。
*時折僕の身体に悪さをする黒い球体がたくさん現れるが、神人として除靈すると何処かに吸い込まれてゆくように消えるとのこと。
*僕の未来は世界各地から呼ばれてゆくようになる時が来て、色々な宗教者を指導するようになるとのこと。
*やっぱり世の中の慣習は、必要ないことや嘘が多く可笑しいと思うこと。
*お経を聴いても全く意味が解らないし自身も何も変わらない。読む人の雑念があれこれと入ってきて不快な気持ちになった。おそらく読む人にもよると思うけれど、お金がもったいないと思うとのこと。
*お経を読むと靈が癒され救われるというのは明らかな嘘であるということ。それは、読み手の心が邪心なく清らかでないと、良い気持ちには決してならないのではないか?ということ。
*親は子の幸せだけを考えて最後は判断するもの。親の思いを後回しに子供がしたいようにさせてあげたいというのが本音であるということ。
*人間は死んでも生前と変わらない感覚を持っていて、生前のような暮らしをしながら、生きている人と共に存在しているが、それは決して悪いことではないと感じるとのこと。他にも色々な靈人がたくさんいるということ。
*神人を宜しくお願いします。死んでから判りましたが、我が子ながら大したものだと思います。遅ればせながら私もこれからは応援してゆきたいと思います。
あなたは死後の世界を信じられますか?
あなたは間違った慣習に洗脳されていませんか?
真実を理解し変わる時代が来ていると思います!

 神人さんの最新著書「大日月地神示」前巻、後巻が2018年6月6日に野草社から発刊されました。先に出版されていた「大日月地神示」に追記され2巻に組みなおされています。前の本「大日月地神示」をお持ちの方は今回の「大日月地神示」後巻をお読みになれば良いです。
 本の帯に「この神示、世界中のすべての民に読ませて下され。すべての民 救う書となりますぞ。」ご縁の方に読んで頂ければ幸いです。何か大きな気づきが得られるのではないかと思います。


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