2019年12月6日金曜日

1878「慈悲と愛9」2019.12.6

 普通はこの病気は治らない、とされるものを治すのにどうするか。病気が起きても想造主は治す能力を作ってくれていて、その能力を引き出せば良い。自然の仕組みにエネルギー勾配がある。その勾配を使うことで不可能を可能にする事が出来る。
 人間は6500Åの生体エネルギーが基本で、それが肉体放射エネルギーで、精神性生体エネルギー、想全生体エネルギーの2つで、肉体はベストにしていて、それ以上の放射エネルギーを出させる。

 農業で植物にそれが出来る仕掛けが出来た。それは電気を通して使う。「びくま」を使い虚空界生態系で精神を高める反応系を作り、具体的手段で精神性を誘導出来る。自然には色んな教えがあるが中々紐解けない。
 植物、動物には紐解け、具体的に色んな手段を明確に作る時、本当の経営管理能力は何か?売れないものを誰でもが欲しいものする、その能力を作れる。作る仕掛けが同じでも、ある空間装置でそれを作れる。
 そこから光合成能力で温度、光が変わっても同じ能力を継続する為に、どうしたら光の能力を光度で無く作れるか。温度が低くても高くても光合成が変わり、40℃になると激減するが、高くても出来る仕掛けを作る。

 その為に自然に何かのアクセスをして植物にその能力を引き出させたら良い。農業資材で作る環境の中でシステインの能力、リン脂質の能力をどう高められるか、その環境を作る。
 最初に動物情報を考えた。それが黒の「しらべ」だ。25m半径で能力を引き出せる。身体に入っている能力を高める仕掛けだ。動物に安定的なものを与える事が出来る。精神性が違う仕掛けだ。新田のICI研究所で作っている。

 これだけでは足りない。システインを作る植物にその能力を必要として作らせることで「しらべS」を作った。光合成で二酸化炭素能力をどう変えたら良いか。光合成の有機化を炭素中心にプログラムを組むのが有機物だ。
 水の単位を高め、鉄反応系、チトクローム系と鉄主体の反応系と高め、毛根が変わり選択吸収が明確になる。リン脂質、ペプチド、硫黄反応系、システイン反応系を我々が欲しいと思えるものを植物に作る。どうしたらその能力を植物に作らせる事が出来るかを明確にしている。動物に出来ないものを完全に必要な物に出来る手段を講じる。

 その能力を作るのにお金を稼ぐにどうするか。環境にその能力を作れるものは鉱物の延長で作る「しらべE」で、経営管理能力を作るものだ。
 それに「しらべES」をセットする。それで具体的感性が変わる。この環境の中で肉体的、精神的、想造的に加算する仕掛けが必要だった。どうしたら具体的に出来るか。先ず精神性能力はどういうシグナルを入れたら変わるか。

 ベスト条件の生体エネルギーを継続発展させる。生体エネルギーにその能力を変える力が環境エネルギーだ。環境が変わると考え方が変わる。環境で今まで無い、植物、岩石からも必要とされる能力を作る事が出来る。その為に植物は7000Å、薬草は12000Åだが、農業で植物を栽培するとエネルギーが減って行く。
 それを補う為に今までない想造をする。ある意味、そこの人達にしか出来ない技術、能力で視点を誘導する。病気を治すのは薬が人間の生体エネルギーを高める薬草的な物だからだ。病原菌を殺すのではなく、人間が能力を高めるもので、それが出来る環境が出来れば良い。

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