2020年7月19日日曜日

2102「水害と光害、蝗害10」2020.7.19

 これまで今向き合わざるおえない水害などの災害を見てきましたが、その原因について書いている記事をもう一つを抜粋して紹介します。その真偽は各自判断して下さい。

【台風のような梅雨前線の秘密】結論、「外国は日本の敵」という認識が大事だ。八紘一宇の精神こそ我が国の悲劇の温床だ!? 2020年7月12日 井口博士のサイトより
https://quasimoto3.exblog.jp/240460372/
 みなさん、こんにちは。さて、今回の梅雨前線は、一度降り出すと台風のような暴風雨を伴うものである。昔の五月雨、梅雨、そういう印象はことごとく消えた。これから、だから地球温暖化なのだ!とまあ、そう短絡しては困る。これは、我々陰謀暴露論者、真実究明士のいうところの、気象兵器、気象変動を装った攻撃なのである。
 その証拠がこれだ!




 要するに、日本の東側に位置する高気圧1018mb(hPa)の太平洋高気圧がずっと同じ場所に居座り続ける。この不可能なことが可能になるということこそ、人工的な気象兵器の関与の疑いがあるというわけだ。つまり、「不都合な真実」というやつだ。普通は、太平洋高気圧は偏西風により、東へ抜ける。
 だから、梅雨前線は自動的に徐々に北上し、東へ流れる。ところが、この太平洋高気圧は一ヶ月も同じ場所に居座っている。物理学で言う、ピンニングというやつだ。ピン留め。つまり、判を押したように同じ場所にピン留めされているのである。すると、前線はずっと同じ様な場所に陣取る。こうなると、ハワイの方からくる偏東風に乗り、南太平洋上の熱帯の空気がどんどんフィリピンに押し寄せ、さらに支那南部へ移動する。
 こうして、支那の南部へ行った大量の水蒸気を含んだ亜熱帯低気圧が、支那を北上しそこでUターンする。このUターンの部分が今中国をどツボに嵌めている、大雨である。これが揚子江周辺部を大洪水に陥れている。つまり、これもまた気象兵器による攻撃なのである。
 では、何者による攻撃か?一言結論を言えば、NWO側、グローバル企業、偽ユダヤ富豪ネットワークからということになる。アメリカ・ファースト、日本ファースト、中国ファースト、。。。。こういったナショナリスト的な政治国家に対する世界支配一派が行っていると言えるだろう。
 だから、反トランプ陣営で、反支那共産党、反アジア人、。。。の白人至上主義の組織がアジアの繁栄を嫌って、日本も含めてアジアつぶしを行っている真っ最中ということになる。
 こういう組織は、すでに超国家的なワールドワイドなものだから、国家ベースのいまの世界に対して反感を持ち、国を潰して、その上から支配したいわけである。
 はたしてそのメンツはどんなやつらか?どうやら、その兆候が2019年のビルダーバーグ会議に出ていたようだ。(途中省略)

 つまり、2019年6月の議題で議論されたことが元になり、翌年の2020年の雑誌エコノミストに載った。とまあ、そう見える。
 こういうものに対する我が国のプレゼンスはゼロ。まったく白人国家から信用されていない。蚊帳の外。これが国際政治の常識だ。第二次世界大戦の悪の枢軸国の敗戦国だからということではない。なぜなら、ドイツ・イタリアは多数を参加させている。この理由をもっと日本人は考えるべきである。
 まあ、私の観点から単刀直入に言えば、彼らから「基本、日本は有色人種の異教徒の国、信用できない国、奴隷国家にしておけば良い」と考えられているということである。
 だから、中国をやっつけるときは中国とくっつけてやっつけられることになる。ロシアがやっつけられる時にはロシアにくっつけてやっつけられる。中国とロシアがやっつけられる時には日本がくっつけられる。前者が日清戦争、真ん中が日露戦争。そして、最後が大東亜戦争と太平洋戦争の第二次世界大戦。
 これを見てわかることは、日本は鎖国が一番ということなのである。つまり、天皇が和を持って貴しとするといったのは日本国内のことであって、海外まで含めて言ったことではない。それをあたかも天皇が世界人類を含めていったと拡大解釈し、思い切り事大し、八紘一宇の精神だというようなこといったから、日本が問題を抱えることになったのである。
 別に我が国にとり、中国がロシアになろうがなるまいが、朝鮮半島がロシアになろうが中国になろうが構わなかったのである。
 そこが攻撃してくれば、相手に反撃して追い返す。それで良かったのである。ポルトガルやスペイン、イギリスやオランダ、そしてロシアやアメリカに対して江戸時代前に行ったような態度で良かったのである。それが証拠に、日本が世界戦争をいくつか行って日本に対する評価が上がったか?(途中省略)
 平民を統括している王族貴族セレブ階級がどう考えるかが大事なのである。そういう階級が行う会議がビルダーバーグ会議である。
 そこが、中国を敵とみなした。その中国は日本の工場になっていた。だから、日中もろとも豪雨災害で地獄へ突き落としたというわけである。中国は共産主義、ロシアも共産主義。日本は違うが、欧米の白色人種はそうは思っていないのである。(途中省略)
 とまあ、俺個人の考え方からすると、我が国はいつも白色人種のコーカソイド国家やその国民から嫌われているんですナ。恐れられていると言っても良い。(途中省略)

 世界遺産。こういう美辞麗句の大義名分に騙された結果、そういう情報から日本国内の内部事情や地理情報が海外に漏れ、日本全国のどこに重要拠点があるかわかってしまい、その結果、徐々に我が国がズタズタにされているわけだ。
 馬鹿な外人ツーリストがアップする国内の画像や情報がそっくりそのままペンタゴンに筒抜け。そういう情報を基に、どこに災害を仕込めばよいかを分析できるのである。
わかった?これが、
9. The Weaponisation of Social Media ソーシャルメディアの兵器化
という意味である。
 アホな外人旅行者とて馬鹿にならない。やつらが、どんどん日本国内でリークするバカッター、ツイッターやインスタグラムの映像や動画から、米海軍のグローバルホークの攻撃対象が絞れるのである。HAARP照射の対象が絞れるのだ。
 脳天気な日本人。世界は暴風雨が降っている中を生きているのである。
 国家情報は秘密にすること。内部情報は秘密にすること。こうしないと、必ずいつかやられるヨ。だから、ビルダーバーグ会議は会議名すら秘匿=つけないでいた。名前を知られるということは攻撃対象になるということだ。
 これが世界の常識。だから、偽ユダヤ人の名前は全部通名や偽名である。ニックネームにすぎない。あのエイブラハム・リンカーンですら、本名はスプリングスタインであった。イーロン・マスクもきっと偽名。
 やはり、我が国は秘密の国。不思議の国であるべきだと俺は思う。外国などどうでも良いのだヨ。いやはや、世も末ですナ。弥栄!

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