2020年7月29日水曜日

2112「地球生態系10」2020.7.29

 引き続き、最先端技術の1つAIについて「好奇心」さんの2020年7月1日記事を紹介します。

「愛は地球を救うがAIは…」
 寝起き閃シリーズ、BEYOND5G/6G、AIと一体化、トランスヒューマニズム、預言に沿って何度も同じ過ち、愛を奪われた大地……AIは人類を滅ぼさない理由!?なんじゃこりゃ( ゚д゚ )変なメッセージ降りてきたな
 電磁波なき地球を知らない人類

「歴史が語る電磁波と細胞の毒化と5G」
 生まれた時に空には見えない電磁場ネットがあり、それはわずか2000年の中で急速に狭まって来て、現在はもう人類の手前200m(5G)に迫り、2025年には人間の中に到達し、人間をコントロールするAIが入ろうとしている。
 生命を育む愛(太陽光)は宇宙?から地球へと降り注いでいるが、その恩恵は大地に届く前に遮られてきた。
 太陽光は体に悪い!と決めつけUVカットやUVケアの美容ビジネスが横行し、オゾン層を破壊してはいけない!と世界同時にCO2削減の地球温暖化詐欺が続く半面、二酸化炭素排出量を上げるたばこ業界は一切ストップもせず、今は電子たばこにすれば地球を汚さない!と、減らす減らさないから論点を変える自己中なスタイルを生む今日この頃。
 たまに「5Gの電磁波が体に影響あるなら、太陽光の紫外線はどうなんだよ?(゚∀゚)ww」と鬼の首を取ったように反論する人がいるが、電波には右旋、左旋の回転の向きがあり、今までの衛星放送や受信媒体では右旋円偏波を利用していたのに対し、4K/8Kという大容量高速通信を行う場合、左旋円偏波を利用するという大きな環境変化が起きる事になる。

 自然界の電磁波は右向きで人体や動植物への影響は少なく、人工的な左向きの電磁波は動植物へ影響を与えるという、電磁波の向きの違いもある事を考慮すると考えた場合、幸いな事にまだ4Kや8K放送を受信する環境の人が少ないのは救いだと思う。



アカデミックな専門的な事はよく分からないが、自然界の植物の葉のフラクタル構造を見れば、自然界は右向きに回転している事がわかる。そもそも人間の科学や数学は自然をベースにしているのだから、何かリアルタイムに変化の観察をするならこっちが正しいだろう。
 身近な葉っぱひとつで分かる事


 電磁波まみれの人間界の蜘蛛と自然の蜘蛛の巣の差  ハチの巣の正確な幾何学構造
      
巻貝の黄金比の螺旋構造

 これら自然界の動植物や幾何学の構造物が基本的に太陽光という全方位の光を吸収、あるいは無害な右旋電波(右向きからも想像できる)によってプログラミング設計されたものだとしたら、それらの存在に対し、左旋電波が照射される環境になるとどうなるのかは予想がつかない。少なくとも自然の動植物は良くない影響を受けて変化が起きるだろう。
ゾンビアリ
「寄生菌が操るゾンビアリとNeuralink ミクロとマクロ世界のリンクの話1」
ミツバチの全滅
「5億匹のミツバチが農薬で絶滅 ミクロとマクロ世界のリンクの話2」
バッタの異常行動
「バッタの大量発生について思う事」
深海生物の異常行動
「自然界の異変の原因は5Gと思う理由」

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