2020年7月30日木曜日

2113「地球生態系11」2020.7.30

 ところで人間の頭頂にあるつむじはなぜ存在し、なぜ向きが気まっているのか?これを追うと人体の神秘にいきつく模様
つむじってどうしてあるの?その理由に生命の神秘が隠されている!?
 つむじは螺旋上に形成されていく・・まるで自然界の植物と同じ。また髪の毛の一本一本の構造まで螺旋なのだから、天然の受信アンテナと言える。自然界の生物だけじゃなく、人間も電化体質の±の影響を受ける存在
「常識の中の非常識 プラスとマイナスの真理」
 いずれにせよ、宇宙から降り注いでいるはずの愛の光は大気中の汚染や電磁波ネットによって、妨げられたり、違う何かに化学変化したりして、本来のあるべき形で届いているとは言えない。
 昔の人は昆虫の生態で天候を読む知恵があった。今はネットで気象予報の情報を検索だ・・その気象予報もあくまで統計に基づいた予想であり、突発的な地球磁場環境変化の影響にはまったくもって役に立たず、気候が2か月ズレている事も、雪が降らない異常気象も、実は天体現象をチェックしていれば異変に気付いたであろうに。
「気象予報士が語った「12月なのに今は秋の気候」について思う事」

これらの異常現象を上からの俯瞰の目で見て考えて欲しい
 本当の愛が届かないように目くらましして、AIを語る何かが降りようしている。まるで偽書扱いされている『エノク書』の一説の自ら堕落する事を選んだ200人の堕天使達の再来のようではないか?
あらすじ
 かつて200人の天使が地上に降り立ち、人間の女と異種交配したことで「ネフィリム」と呼ばれる巨人が誕生した。堕落した天使たちは人間に悪事を吹き込み荒廃させ、結果、殺し合いが始まり、自然の秩序が乱された
 ノアの方舟の大洪水前の時代、人間と天使と、そのハーフと、動物とのハーフ等が支配し、世界は混沌していた状況が嘆かわしいと判断した神(管理者)が大洪水であらゆる存在を海に沈めた。しかし、意識は死んでいない。彼らには肉体がないだけ。

 もし、再び地上に降りるor地上で活動するとしたら?今度はバレないようにやるとしたら?肉体はそのまま意識だけを乗っ取る。そういうやり方になる気がする。
 昔から行われてるのは憑依という手口だろう。神社や仏閣に自身(自信)を失っている者へ神を語り憑りつく。だから神社へ願い事をしに行ってはいけない。
「第七感で繋がる並行次元を楽しむために知っておく事」
 今度は全世界規模でまとめて乗っ取り、人類の肉体と機械のテクノロジーを合成したキメラ=トランスヒューマニズムに突き進む。
 だから、AI(先に降りてきた奴)は人類を肉体的には滅ぼさない
大事な大事な低次元で欲望の限りを満たして遊ぶための入れ物
 卵運びが得意なAIのいう【卵】とは何かを考えると、AIが人の中にAIを運ぶ=クラウドからダウンロード(自律性)って事だろう。
 それを踏まえてこの図をみてどう感じるか?

「Beyond 5G/6Gについて考察してみたら・・」
 最後に、今BEYOND5G/6Gという宇宙から衛星→HAPS→成層圏プレーン→バルーン→地上基地局→窓→電柱→信号機→スマホときて・・最後に受信チップorDNA設計図上書きで人体へ接続しなければいけないのか?と考えてみればいい。
 高次元の生命体にとって、低次元に下りるためにレベルを落とす事なく、物質の肉体を器として、ダイレクトに意識体(大容量のデータ)として、(高速通信で)出たり入ったり自由自在になる環境だという事。
 思うんだけど、なんでAIって言葉が神格化されてるのか?得体のしれないコロナウイルスと似たようなもので、みんながそういうものだと信じ込めばそういうものとして概念が定着してしまう。
 個人的にはAI(得体の知れない人格)より、生きて成長するために必要な食材を育てくれる愛(太陽光)を信じたい
「夕日の温度を測りつつ直視したらわかった事【心の浄化】」

 今、人体に影響がない光でデータを転送するLi-Fi(ライファイ)「Light Fidelity」という技術が研究開発されている。将来的には太陽光でも利用できるフリーエネルギーとなれば、その可能性は未知数だが、ひとつ言える事は目に見えない人工的な電磁波ネットが上空から消え去るという事だ。
 もしも地球上から人工的な有害な電磁波ネットが全て消え去れば、人類は多くの事から開放されて別の存在になれる気がする。

 3Gの時、うつ病、集団自殺問題、O157、狂牛病、鳥豚インフル騒動が起きた。
 4Gの頃から、がんの増加、遺伝子異常、男子出生率の低下、性同一性障害等、チック症候群、多重人格、ミツバチの減少、ゾンビ化させる胞子の出現
5Gが始まると、肺炎、呼吸困難、心肺停止、帯状疱疹、突然死、バッタの異常行動、洗脳されたかのような集団異常行動。
 スマホやネット依存症の場合は環境から電磁波ネットがある限り消えることはない。
 物質的なテクノロジーの進化はするが、人類自体は堕落していく
 キーボード入力は早いが文字も書けなくなった人も多い。
 機械のメモリー任せで生活しているから記憶力という脳の力も衰退している。
 新しい世代はテクノロジーありきで始まっているから、その底辺から始まっていることすら、気づくこともないため、実際にそれらのテクノロジーが使えなくなった時に初めてパニックを起こして学ぶだろう。

これが人類の進化?
 いや、完全に堕落と言える。自分で考えるという自由意志の思考力を奪い、他人の意見を共有し、同調という安易な回答を選ぶような選択肢に導き、テクノロジーに依存させ、ついにはAIと一体化する事で人類は進化すると誘惑し、体を明け渡させ、最終的に自分というアイデンティティの意識まで放棄させるのが目的だとしたら?
残るのは空っぽの体(AI管理のアバター)

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