2020年8月7日金曜日

2121「謎7」2020.8.7

 引き続きdonのブログさんです。

「2020年8月2日ウイルスはエクソソームによって体外に排出された毒
donのブログさんhttps://ameblo.jp/don1110/entry-12615065109.html
悪に加勢している人たちは、これから楽しい現象が起きるでしょう。
<転載開始>
 

 私たちは頭の切り替えが必要です。ウイルスは、体外から入ってくるものだと教えられてまいりましたが実際はそうではなく、体からの排出物であるエクソソームというものであることが分かってしまいました。
 ウイルス前提でワクチンは作られていますのでウイルスがないとわかってしまうとわざわざ体外からワクチンを打つ必要がなくなってしまうのです。
 この大嘘がばれてしまうとワクチン業界はアウトになってしまいます。ですから、200人以上の微生物学者たちが殺されてしまったのですね。ウイルスというものが存在していることにすれば製薬会社は大儲けです。
 ウイルスが存在せずに細胞内にある日和見微生物が体の調子が悪くなった時に同調して悪さを働いているということが真実だったらどうなるでしょうね

 過去記事でもご紹介をいたしましたが一例として腸内微生物がそういうものでその中にも日和見をする微生物がいるということをお伝えいたしました。私見ですが、これからはもっともっとこの腸内の微生物の働きに研究者が集まり大掛かりな研究が進んでほしいと思っております
 そして、この微生物と人間が本来持っている病気と言われているものを治す力である免疫の兼ね合いによって結果が出ていくわけです。
 エクソソームはこれらの悪いものを体外に排出すべく機能しているもののようです。ですから、エクソソームの中からウイルスと呼ばれているものが発見されますがこれは病気の結果であり、原因でないということが分かりますね。
 細かいお話はエクソソームを研究していらっしゃるお医者様の先生方のお話が一番いいと思います。過去記事に大橋先生やその他のビデオをアップしております。
 いずれにしても、我々が住んでいる居住空間や私達が食べたり飲んだりしているもの、
そして日頃私たちが毎日会っている人々すべての衣食住そして、人的要因の環境がとても大切であるということです。
 何も好き好んで悪いものに染まらなくてもいいわけです。」

 さて新知見の問題のエクソソームは現代科学では以下の様な理解がされています。
「エクソソームは細胞からのメッセージ!?」
 エクソソームとは何?
 エクソソーム(Exosome、エキソソームとも呼ばれる)は細胞から分泌される直径50-150 nm(ナノメートル:10億分の1メートル)の顆粒状の物質です。その表面は細胞膜由来の脂質、タンパク質を含み、内部には核酸(マイクロRNA、メッセンジャーRNA、DNAなど)やタンパク質など細胞内の物質を含んでいます。エクソソームは細胞外小胞(Extracellular vesicle)の一種とされており、細胞外小胞にはエクソソームのほかにマイクロベシクル、アポトーシス小体があり、それぞれ産生機構や大きさが異なります(図1)。
 図1【エクソソームは細胞外小胞の1つである】
細胞外小胞は産生機構や大きさによってエクソソーム、マイクロベシクル、アポトーシス小体に大きく分類される。エクソソームはエンドソーム由来の小胞、マイクロベシクルは細胞から直接分泌された小胞、アポトーシス小体は細胞死により生じた細胞断片である。 (μm:マイクロメートル、100万分の1メートル)

エクソソームはどのようにできるの?
 エクソソームは、エンドサイトーシス(細胞が細胞外の物質を取り込む機構の一種)により細胞内にできたエンドソームがさらに陥入することで作られた膜小胞が、細胞外に放出されたものです(図2)。エクソソームの表面には細胞膜成分が、内部には細胞内の物質が含まれるため、分泌された元の細胞の特徴を反映していると考えられています。
エクソソームには共通に含まれるタンパク質があります。表面にはテトラスパニン類(CD9、CD63、CD81など)やインテグリン類などの膜タンパク質、主要組織適合遺伝子複合体(MHC)分子が、また内部には多胞体形成に関連するタンパク質(Tsg101、Alix)、熱ショックタンパク質(HSP)が多く存在することが知られています(図3)。このことからCD9など表面に存在するタンパク質を利用してエクソソームを回収する試みも行われています。
 図2【エクソソームのできかた】
エクソソームはエンドソーム内に作られる膜小胞が細胞外に分泌されたものである。
図3【エクソソームに共通して含まれるタンパク質など】
エクソソームには共通して含まれているとされるタンパク質がいくつかある。また、エクソソームは細胞内のタンパク質、核酸などを含むため、由来する細胞の特徴を反映していると考えられている。」
 以下省略します。https://www.tmghig.jp/research/topics/201704/

2020年8月6日木曜日

2120「謎6」2020.8.6

RNAがウイルス起源であることの証拠はない
 さて、問題は次のとおりです。ウイルスの分離/証明に最初に必要なものは何ですか? PCRテストが校正されるRNAがどこから来たかを知る必要があります。
 教科書(例:White / Fenner。Medical Virology、1986、p。9)や、Luc MontagnierやDominic Dwyerのような主要なウイルス研究者として、粒子精製—つまり、オブジェクト以外のすべてのものからのオブジェクトの分離たとえば、ノーベル賞受賞者のマリーキュリーは、1898年に大量のピッチフレンデから抽出して100 mgの塩化ラジウムを精製しました。これは、ウイルスの存在を証明するために不可欠な前提条件であり、問題の粒子からのRNAが新しいウイルスに由来します。
 その理由は、PCRは非常に感度が高いためです。つまり、PCRはDNAやRNAの最小の断片でも検出できますが、これらの粒子がどこから来たのかを特定することはできません。それは事前に決定する必要があります。
 また、PCRテストは遺伝子配列(この場合はRNA配列であり、SARS-CoV-2はRNAウイルスであると考えられている)に対して調整されているため、これらの遺伝子断片が対象ウイルスの一部であることを知る必要があります。そして、それを知るためには、推定されるウイルスの正しい分離と精製を実行する必要があります。
 したがって、SARS-CoV-2のコンテキストで参照される関連論文の科学チームに、in vitro実験で描かれた電子顕微鏡写真が精製ウイルスを示すかどうかの証拠を求めました。
 しかし、単一のチームがその質問に「はい」で答えることができなかった—そして、NB。誰も浄化が必要なステップではなかったと言った。 「いいえ、精製の程度を示す電子顕微鏡写真は得られませんでした」(以下を参照)などの回答を得ただけです。

 私達は何人かの研究著者に「あなたの電子顕微鏡写真は精製されたウイルスを示していますか?」と尋ねました、彼らは以下の返答をしました:
    研究1:レオL. M.プーン;マリク・ペイリス。 「人間の健康を脅かす新しいヒトコロナウイルスの出現」ネイチャーメディシン、2020年3月
    返信者:マリク・ペイリス 日付:2020年5月12日
    回答:「画像は、感染した細胞から出芽するウイルスです。精製されたウイルスではありません。」

    研究2:ミョングクハン他「韓国のCOVID-19患者から分離されたコロナウイルスの同定」、Osong公衆衛生および研究展望、2020年2月
    返信者:ミョングクハン日付:2020年5月6日
    回答:「細胞内で培養されたウイルスを精製および濃縮していないため、精製の程度を推定できませんでした。」

    研究3:Wan Beom Park et al。 「韓国で最初のSARS-CoV-2患者からのウイルス分離」、2020年2月24日、韓国医学のジャーナル
    返信者:Wan Beom Park 日付:2020年3月19日
    回答:「精製の程度を示す電子顕微鏡写真は入手できませんでした。」

    研究4:Na Zhu et al。、「中国の肺炎患者からの新しいコロナウイルス」、2019、ニューイングランドジャーナルオブメディシン、2020年2月20日
    返信著者:Wenjie Tan 日付:2020年3月18日
    回答:「[私たちが示す]沈殿したウイルス粒子の画像であり、精製されたものではありません。」

このdonのブログさんではその後も「エクソソーム」についての記事が続いています。
2020年08月02日 もう一回掲載いたします。ウイルスはエクソソームである
donのブログさんのサイトよりhttps://ameblo.jp/don1110/entry-12614944130.html







 

2020年8月5日水曜日

2119「謎5」2020.8.5

COVID19 PCRテストは科学的に無意味です。
 全世界がRT-PCRに依存してSars-Cov-2感染を「診断」しますが、科学は明らかです:それらは目的に適していません。
2020年6月29日に初版

世界中のロックダウンと衛生対策は、「陽性」の患者を特定するために使用されるいわゆるSARS-CoV-2 RT-PCRテストによって作成された症例数と死亡率に基づいており、「陽性」は通常「感染」と同じです。
 しかし、事実を詳しく見てみると、結論は、これらのPCRテストは、SARS-CoV-2と呼ばれる新しいウイルスと思われるウイルスによる感染の疑いを判断する診断ツールとしては意味がないということです。 

根拠のない「テスト、テスト、テスト、…」のマントラ
 2020年3月16日のCOVID-19に関するメディアブリーフィングで、WHO事務局長のTedros Adhanom Ghebreyesus氏は次のように述べています。
    すべての国に簡単なメッセージがあります。テスト、テスト、テストです。」
メッセージは、例えばロイターやBBCによって、世界中の見出しに広まった。
まだ5月3日に、ドイツのテレビで最も重要なニュース雑誌の1つであるHeuteジャーナルのモデレーターが、コロナドグマの信条を聴衆に警告する言葉で伝えていました。
    テスト、テスト、テスト—それが現時点での信条であり、コロナウイルスがどれだけ広がっているかを本当に理解する唯一の方法です。」

 これは、PCRテストの有効性に対する信念が非常に強いため、事実上矛盾のない宗教と同等であることを示しています。
 しかし、宗教は信仰に関するものであり、科学的事実に関するものではないことはよく知られています。そして、2度のピューリッツァー賞受賞者であり、おそらく20世紀で最も影響力のあるジャーナリストであるウォルターリップマンとして、「誰もが同じように考えると、誰もあまり考えない」と述べました。

 まず、ポリメラーゼ連鎖反応(PCR)技術の発明者であるKary Mullis自身が同じように考えていなかったことは非常に注目に値します。彼の発明により、1993年にノーベル化学賞を受賞しました。
 残念ながら、マリは昨年74歳で亡くなりましたが、生化学者がPCRをウイルス感染の検出に不適切であると見なしたことは間違いありません。
 その理由は、PCRの意図された使用が、製造技術としてそれを適用することであり、ウイルスを検出する診断ツールとしてではなく、数百億および数十億回DNA配列を複製することができたからです。
 PCRテストに基づくウイルスパンデミックをどのように宣言すれば災害に終止符が打たれるかについては、Gina Kolataが2007年のNew York Timesの記事「Quick Testへの信仰は伝染病につながらなかった」で説明しました。

有効な金本位制の欠如
 さらに、いわゆるSARS-CoV-2に感染していると考えられる、いわゆるCOVID-19患者を特定するために使用されるPCRテストには、それらを比較するための有効なゴールドスタンダードがありません。
 これは基本的なポイントです。正確さ、厳密には「感度」[1]と「特異度」を決定するために、利用可能な最も正確な方法を意味する「ゴールドスタンダード」と比較して、テストを評価する必要があります。
 例として、妊娠検査の場合、ゴールドスタンダードは妊娠そのものです。しかし、オーストラリアの感染症の専門家であるサンジャヤセナナヤケは、たとえば、ABC TVのインタビューで「[COVID-19]テストはどのくらい正確ですか?」
    血液中の[バクテリア]黄金のブドウ球菌を拾うための新しいテストがあった場合、すでに血液培養があり、それは私たちが何十年も使用してきた私たちのゴールドスタンダードであり、この新しいテストをそれと比較することができます。しかし、COVID-19には、ゴールドスタンダードテストはありません。」

 ブリストル大学のジェシカC.ワトソンはこれを確認します。ブリティッシュメディカルジャーナルで最近発行された彼女の論文「Interpreting a COVID-19 test results」では、彼女は「COVID-19テストにはそのような明確な「ゴールドスタンダード」がない」と書いています。
 しかし、テストをSARS-CoV-2検出およびCOVID-19診断に適さないものとして分類する代わりに、または分離および精製によって証明されたウイルスのみが確実なゴールドスタンダードである可能性があることを指摘する代わりに、ワトソンは、 、「実用的に」COVID-19診断自体、特にPCR検査自体を含め、「入手可能な最良の「ゴールドスタンダード」かもしれません。」しかし、これは科学的に健全ではありません。
 PCRテストを評価するためのゴールドスタンダードの一部としてPCRテスト自体を採用するのは実にばかげているという事実は別として、COVID-19に特有の特定の症状はありません。ミュンヘン大学感染症および熱帯医学部門であり、ドイツ内科医連盟のメンバーであることが私たちに認めました[2]。

 また、COVID-19に特有の症状がない場合、COVID-19診断は、ワトソンの声明に反して、有効なゴールドスタンダードとして機能するのに適していません。
 さらに、ワトソンのような「専門家」は、ウイルスの分離、つまり明確なウイルスの証明のみがゴールドスタンダードになり得るという事実を見落とします。
 そのため、COVID-19に特有の特定の症状がない場合、COVID-19の診断が「利用可能な最良のゴールドスタンダードである可能性がある」とワトソンに尋ねた。また、ウイルス自体、つまりウイルス分離が最高の利用可能/可能なゴールドスタンダード。しかし、複数の要求にもかかわらず、彼女はまだこれらの質問に答えていません。また、6月2日に書いたものの、私たちがまったく同じ点を取り上げている記事への迅速な対応の投稿にもまだ返信していません。「機会があれば、今週中に返信を投稿するつもりです。 」 


2020年8月4日火曜日

2118「謎4」2020.8.4

 謎は今迄の理論、科学では有り得ない事、説明が出来なかった事ですが、新事実が明らかにされることによって認識が変わり、人間の判断、行動が変わります。
 引き続き、最近明らかになった事をここでも紹介します。

 先ず2020年05月05日のwork in the spiritの記事です。
https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202005040001/
ウイルスは実はエクソソームです 
Video Shows Why Viruses do not Cause Illness and May be Part of the Immune System(なぜウイルスが病気を引き起こさないのか、何よりも免疫システムの一部である可能性を示しています)
May 4, 2020 Mikey Landings(deepl.com/translator(翻訳)から)
 ビデオでは、ウイルスが病気や死を引き起こすという現在の説と、ウイルスと同じ構造と内容を持つが、免疫系の「善玉」であるエクソソームという新たな説を比較しています。
 それは、エクソソームの機能が、環境や全身の毒素によってダメージを受けた体の細胞内の破片を集めて、細胞外に運び出し、体から完全に取り除けるようにすることだからです。

Wiki:exosomes 翻訳

 エクソソームはまた、この活動を他の細胞に通知し、暴露が大きい場合には、体全体が防御を行うようになります。
 寒い時期には、人間は暖かい時期よりも多くの毒素を排出しますが、これがインフルエンザの季節性を説明しています。  エクソソームはウイルスにそっくりで、ウイルスライクな振る舞いをしています。
 しかし、旧説では、エクソソームと有毒粒子との関連性は悪い証拠(有毒性)とされていましたが、新説では、エクソソームと有毒粒子との関連性は良い証拠(排毒性)であると考えられています。
 議論は続いていますが、現在、科学者の間では、ウイルスとエクソソームは一体であるという理解が広まっています。-GEG
 ウイルスライクなエキソソームは、実は免疫反応(排毒)の産物、じゃ、コロナウイルスって何なの?存在するの?と言う話、ソー言うわけで、その延長のPCR検査然り、精度検証されたこともなく、検出されるのはエキソソームと来たら、陽性にされた人は悲惨!?
(以下省略)

2020年7月28日のdonのブログさん「エクソソーム」から長文ですが紹介します。
https://ameblo.jp/don1110/entry-12614067428.html

エクソソーム
エクソソームは細胞の修復時に産生される物質。コロナと形態が同じで,ACE2受容体やRNAを持つ点も同じ。
"ウイルスの存在自体がエクソソームそのもの"という科学者もいる。
エクソソームの発見(1983年)以後200人以上の科学者が死亡(殺害or自殺)している。
ウイルスの存在を疑問視すれば"陰謀論者"と言われ。 https://t.co/j7nx9EO2nu

— ナカムラクリニック (@nakamuraclinic8) July 26, 2020
エクソソームの分離も可能なようで、エクソソームをウイルスという病原体に仕立てて、ワクチンという風邪にする毒を開発したのでしょう。
ウイルスの別の視点では、癌細胞のエクソソームのような健康な細胞を攻撃する物が、人工ウイルスといったところでしょうか?

https://t.co/C0gi8bzv6t pic.twitter.com/bedT46Ehpi
— もり丸 (@morimaru_attain) July 26, 2020



2020年8月3日月曜日

2117「謎3」2020.8.3

 謎の単語「covfefe」の真相の記事の翌日に5Gとコロナウイルスの関係を示した以下の記事に出逢いました。抜粋して紹介します。

「2020年7月23日 なるほど!5Gのミリ破で皮膚細胞を通し生体細胞でコロナウイルスに感染したような症状を作るんですね donのブログさんのサイトより

5Gテクノロジーと皮膚細胞におけるコロナウイルスの誘導
概要
 この研究では、5Gミリ波がアンテナのように作用する皮膚細胞によって吸収され、他の細胞に転送され、生体細胞でコロナウイルスを産生する主な役割を果たすことを示しています。
 DNAは帯電した電子と原子から構築され、インダクターのような構造をしています。
 この構造は、線形、トロイド、および円形のインダクタに分割できます。
 インダクターは外部の電磁波と相互作用し、細胞内で移動して余分な波を発生させます。これらの波の形状は、それらのDNAソースの六角形および五角形のベースの形状に似ています。
 これらの波は、核内の液体にいくつかの穴を生成します。
 これらの穴を埋めるために、追加の六角形と五角形のベースが作成されます。これらの塩基は互いに結合し、コロナウイルスなどのウイルスのような構造を形成する可能性があります。これらのウイルスを細胞内で生産するには、外部波の波長が細胞の大きさよりも短いことが必要です。したがって、5Gミリ波は、細胞内にコロナウイルス(COVID-19)などのウイルスのような構造を構築する際に適用するのに適した候補になります。
 キーワード:5Gテクノロジー。 COVID-19(新型コロナウイルス感染症)


ナカムラクリニックさんのツイートより転載いたします↓
5Gが細胞内でコロナウイルスを生み出す機序
「本研究において,5Gの電波が,皮膚細胞にアンテナのように吸収されて,他の細胞に移動し細胞内でコロナウイルスを産生する役割をしていることを我々は示した。
 DNAは電荷を帯びた電子や原子で作られており 電磁誘導体様の構造(直線状,環状,球状)をしている.
 誘導体は外部の電磁波と相互作用し,細胞内にさらに別の電磁波を生み出す.
 これらの電磁波の形は,DNAを構成する六角形や五角形の塩基の形とよく似ている.
 これらの電磁波は核内の液体にある種の破れ穴を作る.これらの穴を埋めようとして六角形や五角形 塩基が産生される.
 これらの塩基が互いに結合し,コロナウイルスなどのウイルス様構造を形成する.
 こうしたウイルスが細胞内に作られるには,外部の電磁波の波長が細胞の径より小さいことが必要であるが,
5Gのミリ波はこの条件を満たしている」

2020年8月2日日曜日

2116「謎2」2020.8.2

トランプ大統領の取り組みにより5Gが安全になりました!引用元)
日本や世界や宇宙の動向 20/7/22
(概要)
7月13日付け
 5Gが安全なものに変わりました。そして5Gからヒーリング・エネルギーの432Hzの周波数が出るようになります!!(中略)
 トランプ大統領が世界に向けて発信していた換気装置の製造とは、実は432hzの5G制御盤のことだったのです。既にこの装置はオーストラリアのパース市内の5Gアンテナに次々と設置されています。(中略)
(↓ トランプ大統領のホワイトハッツ(組織)は我々を救いました。我々はカバラの戦争に勝利したのです。
 ニュー・ワールド・オーダー、自動運転車、完全没頭した仮想現実はもうあり得ません。我々は次のような恩恵を受けます→気分爽快、超高速インターネット、大量逮捕、トランプ再選、○○、自分の悩みを忘れる、イースターのうさぎ。
 ハッピー5G!心配しないで。この計画を信頼して。100%安全で健康によいのです。By 警察・・・確保し保護されましょう。。今はCoVFeFeですよ。)
 トランプ大統領の取り組みにより5Gが安全になりました!
そして5Gからヒーリング・エネルギーの432Hzの周波数が出るようになります!!
432Hzに覆われた世界を想像してみてください。ヒーリング・エネルギーが我々の身体の細胞に浸透し振動させるのです。https://t.co/S8lz9K430d pic.twitter.com/tsQq0lUcVB
— PFC JAPAN (@PFCJAPAN1) July 22, 2020
————————————————————————

配信元)Twitter
 トランプ大統領が2017年にツイートしgoogleによって削除された #CoVFeFe というワードは5G 技術による信号を酸素を保つ様にイオンレベルで働く磁石の名前でした、酸素が不足し酸素欠乏を引き起こす弊害の5G技術を無害化する方法:新技術を2017年時点でトランプ大統領は知っていたのです
 文字起こし
「トランプ大統領はずっと5Gの事を言っていたコバルト,バナジウム,鉄の合金:
CoVFeFe磁石は本質的に5Gから不純物を浄化し酸素を保って使い果たされない様に
イオンレベルで働き信号を無害にします」
————————————————————————

ナゾの単語「covfefe」とは一体何なのか?トランプ米大統領がツイート、憶測広がる
引用元)東洋経済オンライン 17/6/1 ロイター
 5月31日、トランプ米大統領が深夜にツイッター上に「covfefe」という謎の単語を投稿したとして、ネット利用者の間で憶測が広がっている。投稿は現地時間31日午前0時6分(0406GMT、日本時間午後1時6分)に行われた。写真はトランプ大統領のツイッターから(2017年 ロイター/ Donald Trump/Twitter)(中略)
 投稿は明らかに書きかけとみられ「Despite the constant negative press covfefe」で終わっている。数時間閲覧可能だったが、その後削除された。
 その次の投稿は午前6時09分で、「covfefeの真の意味を見つけられるだろうか。楽しんで」と、謎の単語を冗談にしている。
 謎の単語を含む最初の投稿はすぐにツイッターのトップトレンドとなり、一部のネット利用者は辞典のメリアム・ウェブスター社に問い合わせるなどしたが、意味の説明は得られなかったという。(以下略)


2020年8月1日土曜日

2115「謎1」2020.8.1

 最近知ったのですが、トランプ大統領がツイッターに謎のメッセージを出していたそうです。それは2017年5月31日の以下の記事です。

「covfefe」とは……トランプ氏の謎メッセージにツイッター大いに盛り上がり
2017年5月31日
 ワシントンで日付が31日に変わって間もなく、ドナルド・トランプ米大統領がツイートした謎の「covfefe」という言葉に、ツイッター利用者は大いに盛り上がった。
「covfefe」などという英単語はなく、明らかに打ち間違いなのだが、ツイッター利用者たちは容赦なく笑いのタネにした。
 トランプ氏は午前零時を少し過ぎて、「絶え間なくネガティブなメディアのcovfefeにもかかわらず」とツイートした。
 大統領はこれを送信して、そのまま眠りについたようだ。文章を完成させず、間違いを訂正せず。

トランプ氏の問題のツイート。タイムスタンプは英国時間
このツイートは米東部時間の午前6時現在、削除された。
 トランプ氏が打とうとしたのは、「coverage」という単語だと思われる。「press coverage」、つまり「マスコミ報道」だ。
 しかしツイッター利用者は、それ以外の「真相」や「動機」を楽しく詮索(せんさく)し合った。「covfefe」の「正しい発音」を議論する人たちもいた。グーグル翻訳にかけてみると、それはサモア語だと認識したが、グーグルは英語に訳せなかった。BBC読者の投書によると、そもそもサモア語には「c」の文字がない。この読者はこのほかにも複数の理由を挙げて、大統領が実はサモア語話者だなどというはずはないのだと主張した。

 さてイン・ディープさんの記事にもこの謎の単語を題材にして記事が2つありました。
「covfefe に導かれて出会った500年前の絵画『快楽の園』に見る現世、あるいは地獄、あるいは創世記」投稿日:2017年6月2日 更新日:2017年12月4日

「まだまだCovfefeは私を導く。今度は「120年前の火星での人々の生活の描写」との出会いが」投稿日:2017年6月6日
 内容はいまいちピンとこないのですが、興味のある方は読んでみてください。そしてシャンティフーラで次の記事に巡り合いました。

トランプ大統領がツイッター上に投稿した謎の単語「covfefe」の真相 ~コバルト(Co-49%)鉄(Fe-49%)バナジウム(V-2%)の化合物「CoVFeFe」を5Gアンテナに取り付けることで無害化できる 」2020/07/22

 記事は下から順にご覧ください。2017年5月31日、トランプ米大統領はツイッター上に「covfefe」という謎の単語を投稿。当時、誰も意味が分からず、単なる綴りのミスだとされました。
 6月12日の記事で、Eriさんのツイートを紹介しました。ツイートによれば、“コバルト(Co-49%)鉄(Fe-49%)バナジウム(V-2%)の組み合わせによって…最高の磁束密度を持つ軟磁性合金が得られ…磁石はイオンレベルで動く5Gの不純物を除去。これにより酸素の枯渇を防ぎ、無害な高周波無線波(mmWave)を生成する。このCo/Fe/V化合物の線形式名を #CoVFeFe と呼ぶ”とのことです。
 電子レンジでは「2,450MHz(1秒間に24億5千万回振動する)の電波(マイクロ波)が食品に含まれている水の分子などを振動させ摩擦熱を生じさせます」ということで食品を加熱しているのですが、「60Ghz(5G)は、最も酸素によって吸収される周波数」だということです。
 5Gの「40から60GHZの周波数帯は酸素分子に作用する。酸素分子に吸収され、電子がスピンし、ヘモグロビンが鉄とくっつかなくなる」とのこと。
 “ヘモグロビンは、赤血球の中に存在するタンパク質で、酸素分子と結合する性質を持ち、肺から全身へと酸素を運搬する役割を担っている”のですが、ヘモグロビンはヘムとグロビンから成り、ヘムの中央にある鉄原子が酸素分子と結合することで、酸素を運搬している”とのこと。
 だとすると、先の5Gの周波数が「酸素分子に吸収され、電子がスピンし、ヘモグロビンが鉄とくっつかなくなる」というのは、ひょっとしたら「ヘモグロビンの鉄とくっつかなくなる」の間違いではないかと思いました。
 いずれにせよ、「5G」の周波数が酸素欠乏を引き起こすようで、免疫機能を低下させます。しかし、コバルト(Co-49%)鉄(Fe-49%)バナジウム(V-2%)の化合物「CoVFeFe」を5Gアンテナに取り付けることで、無害化できるらしい。
 冒頭の記事によれば、すでに「この装置はオーストラリアのパース市内の5Gアンテナに次々と設置されています」ということです。(竹下雅敏)