2026年3月19日木曜日

4201「日本はカガミ、世界の秘密開示は近い」2026.3.19

 今回は「宇宙の中心で、愛を叫ぶ」さんの2026年3月12日の澤野大樹さんの記事を紹介します。


「日本はカガミ、世界の秘密開示は近い」

宇宙の中心で、愛を叫ぶ


こんにちは。

澤野大樹氏青森講演会主催、小野裕美子です。

 

早速本題に入りますが、今、世界中が混乱し、窮地に立たされている現実があります。 

世界を舞台としたヱプ文書が表に登場し、さらに極東アジア、日本、韓国を舞台にした

TM特別報告書があります。

これらはフラクタルに直結していると澤野さんは言います。

さらに澤野さんはヱプ氏は天使だとまで言い切ります。

そして総理大臣の名を冠したミームコインが現れたり、アメリカによるイラン攻撃は泥沼化し、イランによる米西海岸への奇襲の可能性まで言われています。 

次から次へと浮上してくる問題を目にするにつれ、重圧マインドに雁字搦めになっている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 

前置きが長くなりました。そろそろインタビューに入ります。

みなさま大変お待たせいたしました。澤野さん、よろしくお願いいたします。

 

はい、よろしくお願いいたします。

今回も短めに行きますよ。

 

目の前に展開される「現実」は、同時に「ホログラム」でもあります。

どちらか片方ではないのです。その両方なのです。 

何より、私たちの生活を直撃する問題が、一番の心配の種なのではないかと思いますが、

これらすべての中心にいるのが『日本』だと澤野さんは仰います。

講演会でも学んで参りましたが、日本には大きな秘密が“たくさん”あります。

その多くの秘密はずっと伏せられてきました。 

たとえば、「日の丸」は「太陽」ではないし、「菊の御紋」も「菊」ではない。

世界は「蛇」でできています。

こんなのが山積みとなってある。 

私たちは特にここ150年間、強烈な幻想の中を生きてきました。

その幻想はいわば「催眠術」に近いです。人の心の力が利用されてきたのです。 

腕の良い手品師が見せるマジックは、目の前で見ても見破れません。 

それと同じことが「この世」の全体で行われてきました。 


澤野さんによる活字版原稿「22番」、

『The Dark Side of the Moon』では「月が消える」とはっきり言及されてました。

そこには、まさかの月の正体について触れられていました。

月が織りなしてきたホログラム世界の、現実であり幻想が終わろうとしていることが

わかってきました。 

澤野さんが書いたことが、現実になることがよくあります。

それについて、澤野さんは「先に書いておきましたシステム」と言います。 

それは「予言」というか、構造、メカニズムを理解して考えると、

出された答えは自然に「合ってる」となります。

だから大体ほとんど「合ってる」となるのだけれど、

その答えがわかるのが数年後だったりします。

目の前の直近の解釈を重要視する人には、そのあたりがなかなかわからないと思います。

ということはですよ。


総理はやはり自ら「俎上」に載ったのよ。

いや、QCの采配でありながら自らの意志でもある。

スポットライトを浴びるわけだね。

世界の懸案の中枢は、この「日本」にあるのだということが、

これから徐々に明らかになってくるはずです。

しかしほとんどの人は、その内容を理解することが難しいでしょう。

それくらい突拍子もない考えたこともない、想像だにしない内容となります。

誰もが目で見て音を聞いて、即座に理解できるようなものじゃない。 

先日、青森講演会が予期せぬ大雪で中止せざるを得なかった際に、

参加予約者様限定で出された青森活字版ではトンデモないアナグラムが、

突如としてまた閃いてらっしゃいましたよね。

これは世界初だと思います。

 

そうですよね。

あのようなアプローチを普通しようだなどと思わないでしょうから。

でもまあ、後日、正式な青森活字版「24番」としてリリースできると思います。

 

それは楽しみです。

さて、澤野さん。青森講演会も間近に迫って参りました。

じつは次回講演会の打ち合わせと、インタビューをしている際に、ローマ法王が椅子から転げ落ちるほどの、これまた驚愕の見解がこの最中に降りてきましたよね。

椅子からジェット噴射で日本海へ吹っ飛ばされそうになりましたよ。

世界は聖書の通りに動くといわれますけど、

今、実際には、聖書の通りになるように演出されています。


彼らはどうしても見たい光景があるのです。

なんとしてでも見たい光景があるのです。

 

彼らは地位も名誉も財産も手に入れています。

だけど、たったひとつだけ、どうやっても手に入らないものがあるのです。

その奪い合いが始まっているのですよ。

だから世界は大混乱に陥っている。

 

そういう意識で世の中を眺めて見れば、この三次元現実ホログラム世界も、

ひとつの区切りが近いことがわかってくるでしょう。

 

日本はカガミの国。

カガミとは「蛇身」。

「日の丸」は本当は「蛇の目」(ジャノメ)。 

この秘密を奪って独占してるのがメーソン。

 

澤野大樹

 

澤野さん、ありがとう御座いました。

短いインタビューとなりましたが、

高いポテンシャルを秘めた内容となりました。

どうぞ次回講演会を楽しみにお待ちいただければ幸いです。

画像出展:Wikipedia

前回、『2026年、世界の舞台は日本になる』とブログタイトルにも書きました。

まさに今、「世界の終わり」の様相を呈してきたと思います。

澤野さんは世も末だなと話しておられましたが、

ここでただ真剣にシリアスになってもいけないとも仰います。

「現実でありながらホログラムでもある」

ここで重要なのはやはりポップコーンとドリンクなのです。 

ひとつひとつ目の前に起こる出来事を、慌てず冷静に考え、

自分の命は自分で守りながら、前に進んでいくしかありません。

自分を救える救世主は自分です。

 

ところで、私は先月55歳になりました(笑)

次女の大学卒業を控え、引っ越しや、それに伴う様々な手続き等、

雑事がテンコ盛りで頭がパンクしそうですが、希望に胸を膨らませ新天地へと向かう、

娘の門出を祝いながら、ここまで年を重ねてきた自分も労らいつつ、

新たなる人生を一歩一歩、じっくり、進んでいけたらと思っております。

なんだか嬉しさ半分、寂しさ半分、同時並行で、

量子もつれを起こしちゃってますが、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

ありがとうございました。

講演会でまたお会いいたしましょう。

 

澤野大樹氏青森講演会主催

小野 裕美子