2020年10月9日金曜日
2146「リーダーシップの劣化」2020.10.9
藤原直哉さんの2020年9月30日「日本と世界にひとこと」で興味深いお話しを聞けましたので紹介します。
リーダーシップの劣化が生む現実
コロナもありお粗末な事が色々と露見しているが、国の上の方があまりにもお粗末だ。お粗末な、リーダーシップの劣化が見られるが、その事に本人たちは気付いていない。
リーダーシップとは、正しい事を正しく実行するのでなく、何が正しいかを決める事だ。そこにリーダーシップのダイナニズムがあり、その力は重大だ。
人間性、歴史、宗教、直感力、社会科学、人文科学、芸術を知り、あらゆることの能力を総動員して、胆力、武力も使い行い、その能力が試されるのがリーダーシップだ。しかし今は、何が正しいかを決めるのではなく、正しく実行する事に移って行っている。
独裁政権もかつてのヒットラー、ムッソリーニの様に異常な人で、新興宗教でも狂ったもので、まともな人で無く変な人がトップに出て来る。
リーダーシップで評価される要素は、何も道がない所に、全く何も無い、海図のない所に道を作る事だ。出来上がったものを実行するのと違う。正しい決定をする時に人間力が必要で、正しく実行するのはその下で、狂った事を実行する時はまともな人はそこに入って来ない。
中国共産党はまともな奴はいない。典型的に最後に見えるリーダーシップだ。日本の自公政権、財界もこの25年は同じだ。ジャパンハンドラーの影響など、金融も正しい事を決めていない。皆、おかしい。自分達に思惑がある奴らが決めている。
戦前、戦中の英雄が戦後、全く消えてしまった。せいぜい乃木大将や東郷元帥位で、日中戦争以降で活躍した人は言われなくなり、禄でもない人達と言われる。多くの人は前線で死に、まともな人が残らなかった。
若いリーダーにまともな人がいないで、能力の無い人が集まってやると第2次世界大戦の終わりの様になり、何も出来ないままに、国民、組織、国家が崩壊していく。ソ連の末期もひどいもので悲惨だった。ソ連の中枢の指令が下に通じていなかった。こうやって終わって行く。無能なリーダーが指令を出しても下の人は聞かず、実行せず終わる。奇妙な終わり方をする。チャイコフスキーの曲の終わりと違い、パタッと終わる様だ。そして誰もいなくなると言う印象だ。
東ドイツの外務省のエリート官僚が体制崩壊後、極端な貧困生活にさいなまれているテレビ放映を見た。愚かなリーダーシップで崩壊して、この様な事になると思った。これがビューロクラシー、官僚制の崩壊だ。当時の日本も、私はアメリカにいて大丈夫かと言われた。
ソ連の崩壊をみて官僚制は駄目だと思った。そして今度は日本が潰れるのかと思った。私も役所に勤めた事があり、役所はひどいと思っていた。今まさにそういう状態だ。
医学雑誌のランセットの中で日本の健康医療専門家が日本政府に質問状を英文で出していたが、やんわりした表現だがきつい内容だ。果たして英文を読める政治家はいるのか。
今、世界は何を話題にしているのか知っているか?
今時、安倍、菅政権に近づくのは100%思惑があり、まともな者でない。企業再生をする人もいるが、悪の巣窟だ。下ではこびへつらうやつがいるが、1番大切なのは外の風を入れ、中の環境を良くして掃除する事だ。中の権力闘争に巻き込まれたら駄目だ。とんでもない所に行ったら中を相手にしないで外を相手にしないと駄目だ。内部の腐敗と戦うには外からする。官僚にアジェンダを決められたら駄目だ。トランプはその点まともなリーダーシップだ。
小泉政権、その前の森政権以降、政界、財界共に劣化して、次々と劣化してきた。現実を理解出来ずに外が怖くて、外の風を入れられない。恐いとは何事だ。大変だ、があっても何をするのかがリーダーだ。まるで幼児だ。そうして最後は誰もいなくなると言う事だ。
リーダーシップが完全に劣化した時、その中で物事をさばける人はいなくなり、何も出来なくなる。少しでも再建出来そうという人がいないとしたら、そこは解散するしかない。帝国陸軍、海軍も100年持たなかった。
自民党も大野伴睦、岸信介が作ったが、岸は満州の麻薬のお金で自民党を作っているので穢れている。アメリカとつるんで作ったものだ。自分だけ良い思いをしたいだけだ。それをまともにするのは難しい。経済も販路を切り開き苦労して道を切り開いて来た人達の事を忘れ、勝手な事をしている人が多い。その人たちは消費する事は出来ても何かを創造出来ない。
彼らの頭の中の考えは逃げる事しかない。今の経済は追い詰められ、上手く行っていない事を感じている。そして何も出来ない。自分だけどう逃げるかと言う事だけだ。満州国の最後の時と同じだ。昭和19年に岸は財産を抱えて日本に帰って来た。関東軍のトップの将校たちも家族を引き連れ帰って来たが、その翌年20年に満州では悲劇が生まれた。
どうしようもない所でなく、別な所から作るしかない。今必要なリーダーシップは何が正しいか決める事だ。経済再建の柱としてヨーロッパではデジタル化に並んで気候変動対策を上げている。それはコストでなく新しい経済の推進力でプラスの方向を取り入れようとしている。
ブロックチェーンもしているが、その最大の敵はビューロクラシー、官僚制度だ。新しい絵図面を描ける人が必要で、図面を作れないと駄目だ。未来を作る、これからの方向性、自分自身もどうやって絵図面を作るかだ。そうでないと納得がいく行動が出来ない。
その為に勉強をするしかない。それが大切だ。何が正しいか、自分で知ろうとして試行錯誤し、本当に自分の答えを出していくまで時間がかかるが、そこをくぐり抜けた人で無いとリーダーが出来ない。
フォローアーも駄目だ。おどおどしてついていては駄目だ。今回は立て分けが為されるので、呉越同舟、清濁併せ持つで、皆を連れて行くのは難しい。各自の選択で、今回はシビアーだ。横型リーダーシップはシビアーで、各自がそれぞれで神と向き合う事で厳しい。しっかりとリーダーシップを考えて行かないと駄目だ。
2020年10月6日火曜日
2145「医療戒厳令」2020.10.6
「健康はいつから宗教になったのか」という書き出しですが、後半の医療戒厳令の辺りから1部抜粋して紹介します。
医療戒厳令
今回のパンデミックが始まって以来、日本では、あまりそういう文字列は見かけないですが、世界中のメディアで、3月くらいの時点からすでに見かけるようになったのが、 ・医療戒厳令 (Medical Martial Law)という言葉です。
特に、厳しいロックダウン措置が実行された国や地域では、そのように感じたり、そのように見ている人たちも多かったようです。
現在の奇妙な社会の状態が実現するまでの行程としては、
・健康が宗教となり
・そして、その宗教の名の下に医療的戒厳令が実行された
というのがこれまでの流れのようです。
以前、ブラジルの大統領が、コロナが流行し始めた頃、ロックダウンを拒否し、「人はいつかは誰でも死ぬものだ」と述べたことに対し猛烈な批判が浴びせられたことがありましたが、この言葉自体はまったく現実的で合理的な言葉だとしか私には思えませんでした。
だって、人はいつか死ぬのです。「人はいつか死ぬという厳格な事実を口にしただけで批判されるのか」とも思いましたが、その時にも「これじゃ宗教だ」と思っていましたけれど、その懸念は恐ろしいほど徹底して大規模に拡大してしまいました。
医療という教祖がいる限り、病気で死ぬことは許されない(他の理由はOK)。
いつからこんなことになっちゃったんだろうと。
今回は、ここまで書いたことと直接的な関係があるわけではなくとも、医療戒厳令ということに関しての記事をご紹介して締めさせていただきます。
記事は、米テキサス州にあるフードバンクなどの社会扶助を目的とする企業ガルベストン・オープン・ガバメント社(Galveston Open Government Project Inc )の代表によるものです。
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今年の初め、この国(アメリカ)に戒厳令が課されたとき、以下のような質問を政府にした人間はほとんどいなかった。
「《緊急事態》の名のもとに、政府が私たちの最も基本的な権利を本当に剥奪するようなことをしてもいいのか?」
明らかに、アメリカ合衆国と各州の憲法には、どのような緊急時であっても、アメリカ人個々の自由を剥奪することを許可する文言は含まれていない。今回、制定された緊急法は私たちの憲法上の保護を無効にもしない。
なぜ、これほど自由が剥奪される中で、それほど抵抗がなかったのだろう?
第一に、政府の公衆衛生ディープステートは、特定の死の可能性が高いことを回避する唯一の方法は「無条件に公衆衛生当局の命令に従うことである」と信じるように、多くのアメリカ国民を恐怖させることに成功した。彼らは専門家であり、「私たち国民の安全に保持する」ために「科学」を使用した。
彼らの先導に続いて、多くの選出された役人たちが、そのような専制的措置を実施するために役人たちに与えられたまったく前例のないような違憲的権力によって、医療戒厳令を課すことはそれほど難しくはなかった。
各州の知事は、この権力を掌握する手段として、作成された緊急命令を使用して、議会での議論を回避した。
たとえば、テキサス州ガルベストンでは、知事、市長、そして時には市議会の過半数が、ガルベストンの住民たちに対して、「やってもいいこと、してはいけないこと」を、そして、それがどんな人たちに該当し、該当しない人は誰かということを恣意的に決定した。
居住者たちは、移動の自由、集会をする自由、そして財産を最大限に活用する自由のほとんどを失ってしまった。
しかし、すでに「生命を守るための手段」として恐怖と共に伝達された中で、この状況において、自由を優先するべきだと主張する人がほとんど出てこなかったのは理解できなくはない。
本来なら、アメリカ人たちは、このような露骨な権力の奪取に憤慨して反応するべきだったが、公衆衛生ディープステートは、何千万人もの人々を首尾よく恐怖させることに成功したため、アメリカ人の多くは、これがどれほど違憲的な独裁的行為であるかということから目をそらしたために、本当の抵抗はなかった。
アメリカ全土が、ここ数ヶ月間、ある程度の全体主義的支配下にある。
私たちは、最も専制的な知事たちが現在の立場を固めてさらに権力を掌握する前に正常な状態への移行をすぐに開始する必要がある。
アメリカでも 7人の勇気ある知事たちはいた。この緊急事態の間の、最悪の権力の乱用に抵抗し、その 7州だけは全州のロックダウンを命じなかった。
うまくいけば、その知事のうちの少なくとも 1人なら、コロナウイルスの以前と同じような生活を人々ができるようにすることで、アメリカを現在の抑圧状態から脱却させることができるかもしれない。
自由国家は、市民の自由を守るために市民の権利が二度と剥奪されないことを保証するために、知事、立法府、郡および市による緊急命令の将来の使用を禁止する憲法改正を制定しなければならない。
緊急命令は、パンデミックや自然災害の際の権力の乱用を明らかに招く。
多くの知事たちの行動はとても悪いものだったが、テキサス州ガルベストン市の場合のように、さらに厳しい制限を課した郡の役人、市長、市議会が多くある。
かつては当たり前だったアメリカ人の生活、コロナウイルス以前の自由な生活。そこに私たちを戻すことができない州が 1つでもあれば、戒厳令は恒久的な生き方になり、全体主義の支配下となる。
もしそうなったなら、あとは下り坂を転げ落ちていくだけだ。
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2020年10月4日日曜日
2144「オクトーバー・サプライズ」2020.10.4
この変化の背景に大きな動きがあり、トランプさんの感染は大きな事を成す為に隠れる口実にしているのかな、と思っていました。そんな時、以下の興味深い記事に遭遇しましたので紹介します。
「特殊な軍事作戦の関係で、身の安全を確保するために、検査での陽性を言い訳に、しばらくの間身を潜めることにしたトランプ大統領」竹下雅敏氏からの情報です。
2020/10/02
トランプ大統領とメラニア夫人が、新型コロナウイルスの検査で陽性の結果が出たとのことで、「直ちに隔離と回復のためのプロセスを開始する」とツイートしたとのことです。
この手の話は、真に受けない方がいいです。ここ最近ツイッターに障害が発生したり、東京証券取引所がシステム障害を起こしたりしていることを見ると、何かやっていると思った方がよい。
「20/09/21 フルフォード情報英語版」では、“日本では、東京と京都の地下基地に対する大規模な作戦の準備中だ、と軍の諜報部が報告してきた。「日本には、第二次世界大戦中に大日本帝国の旧陸海軍基地を改造して建てた地下施設が300箇所ある」”ということでした。
また、「20/09/07 フルフォード情報英語版」では、“COVID-19パンデミックなるものが、イタリアで全人口を封鎖するための口実として使用される一方、「何トンもの金(きん)、文書、そして……其の他の貴重品がバチカンから飛行機で運び出された」”ということなので、ディープステートがロックダウンを行うことで経済を破壊し、人々にワクチンを強制しようとする傍らで、秘密の軍事作戦が水面下で実行に移され、金塊を移動したり、多くの子供達を救出していることが分かります。
こうした事を理解した上で、ツイートをご覧ください。「コロナはリベラルの作り出したデマ」ではありません。現実に多くの死者が出ており、後遺症で苦しんでいる人たちがたくさん居ます。
マスクは感染、重症化の抑止に効果があります。しかし、マスクを強制するのは人権侵害です。
「後遺症」の事や、今後の「インフルエンザワクチン接種による新型コロナウイルス感染症の重症化の懸念」を考慮すると、今後若い人たちの症状が重くなる可能性が高いと思われます。「99%は無害」は、あまりにも楽観的な予測です。
「トランプさんが感染するのですから、コロナはある」と言うのは、単純すぎます。特殊な軍事作戦の関係で、身の安全を確保するために、検査での陽性を言い訳に、しばらくの間身を潜めることにしたというのが、本当のところでしょう。
最後のツイートの批判は、日本の政治家ならこの通りですが、トランプ大統領とQグループに関しては、当てはまりません。(竹下雅敏)
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?paged=2
「9月の終わりからのこの数日間、世界中で大規模なサイバー攻撃と、原因不明の大規模クラッシュが繰り返されている ~オクトーバー・サプライズ(10月のアッと驚く出来事)の始まり」竹下雅敏氏からの情報です。2020/10/03
In Deepさんによると、“9月の終わりからのこの数日間、「世界中で大規模なサイバー攻撃と、原因不明の大規模クラッシュが繰り返されている」”のだそうです。東京証券取引所のシステムトラブルも、こうしたサイバー攻撃のひとつだと見た方がいいのかも知れません。
トランプ大統領とメラニア夫人が新型コロナウイルスに感染したという報道は、“真に受けない方がいい”と指摘しましたが、Eriさんのツイートによると、トランプ大統領は演説中に、“そろそろ 何かが起きてもいい頃だ、もう 我慢できない!、私たちは 犯罪者の情報をたくさん持っている、悪党どもめが!”と言っていたらしい。
「もうじき、大きなことが起きる」と感じている人が多いと思います。コロナに感染したことにし、バンカー(地下施設)から指揮を執ることにしたと考える方が、自然ではないでしょうか。「これはオクトーバー・サプライズ(10月のアッと驚く出来事)の始まりを示すものだ」と言うのは、その通りだと思います。
最後の記事の引用元では、今後アメリカの状態はもっと酷くなり、「11月から1月までは、本当にクレージーになります。どんどん大きな暴露、ニュースの報道が起きます」と言っています。世界中で爆発が起きるようで、「煙と恐れの後に平和が来る」とのこと。爆弾が爆発しそうな場所には近づかないのが、賢明なようです。(竹下雅敏)
アメリカ史上最大の病院システムへのサイバー攻撃が起こり、全米の警察緊急通報システムが完全にメルトダウンした数日後、日本の東証が過去最悪の障害で取引停止。何が迫っている?転載元)In Deep 20/10/1 (前略)
以下はブルームバーグの報道です。
東証:現物売買を終日停止、過去最悪の障害 Bloomberg 2020/10/01
東京証券取引所は1日、相場情報の配信に障害が発生しているとして株式全銘柄の売買を終日停止すると発表した。原因を調査中で2日からの取引再開を目指す。
全銘柄の売買が前回停止されたのは2005年11月で、4時間半取引が止まった。終日取引停止は今回が初で、現物取引で過去最悪のシステムトラブルとなる。日経平均株価と東証株価指数は算出されていない。
つまり、日本の電子株式取引市場で初めてで、なお過去最悪のシステムトラブルが起きてしまったということらしいです。(中略)
まあ、東証の過去最大のトラブルの原因は、今のところはわからないとはいえ、実は、9月の終わりからのこの数日間、
「世界中で大規模なサイバー攻撃と、原因不明の大規模クラッシュが繰り返されている」
のです。
アメリカでは、9月27日に、アメリカ全土をつなぐ病院のコンピュータシステムがサイバー攻撃で完全にダウンし、全国 400を超える大病院やヘルスサービスのコンピュータシステムが使えなくなったことが伝えられています。
9月28日には、アメリカで日本の 110番にあたる警察への緊急通報システムもシャットダウンするという事態が発生し、アメリカ全体で警察への通報システムが作動しないという状態になったことが各地の警察から伝えられました。
この警察システム停止の原因は、アメリカ全土でビジネスの他、各所で使われているマイクロソフト社の法人向けシステム「オフィス365」が、全国的にシャットダウンしたためであることがわかりました。その数日前には、Googleの各種サービスも、全米でクラッシュしています。(中略)
今回の一連の障害では、
・アメリカの全国的な病院システム
・アメリカの警察システム
・アメリカのオンラインビジネス・システム
などが影響を受けたわけですが、他でも、たとえば、9月20日から米ワシントン州の多数の政府機関へサイバー攻撃が続いていたり(Bloomberg)、9月29日には、ギリシャのオンライン学習システムにサイバー攻撃 があったり(mytwintiers.com)と、いろいろな場所で起きています。(以下略)
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配信元)Twitter これは戦争だろう。
9月25日Googleのサービスが完全にダウン
9月27日米全土の400超の主要な病院を繋ぐコンピューターシステムが完全にダウン
9月28日米国の警察への緊急通報システムが完全にダウン
10月1日日本の証券取引所のシステムが完全にダウンhttps://t.co/iW0BSz6ELO
— お賽銭マン (@OSAISENMAN) October 2, 2020
ミッキーの手が...10と2に...#coincidence ?#RedOctober https://t.co/0E1bGH0Ali
— Eri(QmapJapan) Parler@okabaeri9111Q (@okabaeri9111) October 2, 2020
ゴールが近い?#Q 4795(トランプ大統領の演説中の言葉)
"そろそろ 何かが起きてもいい頃だ"
"もう 我慢できない!”
“私たちは 犯罪者の情報をたくさん持っている”
“悪党どもめが!”
マラソンの 終焉
Qhttps://t.co/RApOXfxcoE pic.twitter.com/p5cJt6PrRB
— Eri(QmapJapan) Parler@okabaeri9111Q (@okabaeri9111) October 2, 2020
トランプ大統領は、キューバのグアンタナモ湾拘置所(#GITMO)に "ランクの高い"アメリカ人囚人を収容する準備を命じた、と国防軍の新しい報告書が伝えている
(2020/9/30)https://t.co/vyIGsWODDd
— Eri(QmapJapan) Parler@okabaeri9111Q (@okabaeri9111) October 2, 2020
トランプのコロナ感染と入院は胡散臭い!引用元)日本や世界や宇宙の動向 20/10/3
10月2日付け(中略)
もうじき、大きなことが起きるでしょう。トランプ大統領は、今、非常に重大なことが起きつつあるのを隠すためにコロナに感染したことにし入院したのでしょう。
トランプ大統領がコロナに感染したと報じられた5分後に、コマンド・プレーン(司令官が指令を出すのに必要な機材が搭載している飛行機)が米東西海岸上空を飛行し始めました。彼らは米国上空を飛行しながら原子力潜水艦に指令を出しています。彼(トランプ)はバンカー(地下施設)に連れていかれました。
これはオクトーバー・サプライズ(10月のアッと驚く出来事)の始まりを示すものだということを耳にしました。(中略)
トランプは、しばらくの間、公の場に登場しないと言っていました。
トランプはコロナに感染したのではありません。彼は、世界の真実が公開される2週間前の今、自分の命を守るために身を隠したのです。(以下略)
世界の動向の予言*10月3日のリーディング*サイキックLJさん
引用元)真実の泉 - ディスクロージャー 20/10/3 (前略)
クリスタルは太陽に一日当てて準備が出来ています。
ゆったりとリラックスして聞いて下さい。
トランプと夫人のコロナ陽性の報道に関しては心配ありません。水晶からOKAY!という文字が飛び出して来ている。トランプがヘリコプターから出て来て、何かを報道すると以前から何度か言ってましたが、たぶんこの事だと思います。これは、トランプが「トランプ・カードを引いた」と見ています。何か理由があってこの作戦を取ったと思います。
「プロテクション」という言葉が出て来ます。(暗殺計画があった?)(以下略)
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=253440
2020年10月1日木曜日
2143「騙し」2020.10.1
今日から10月です。今日1日は中秋の名月、昨晩に続き綺麗なほぼ満月に近い月を見る事が出来ます。満月は明日2日です。
昨日、興味深い記事に遭遇しました。一連の芸能人の自殺に対する謎解きです。私にはこの世界は素人で映画も、アニメも見ていないのですが、分析がえっ!と言う感じです。以下紹介します。
NETFLIX GREAT PRETENDER2期 壮大な騙しの可能性 2020年9月30日
人を騙して金をとる国際的な詐欺師集団コンフィデンスマンの活動、痛快コメディかつスタイリッシュに描いたアニメが、この時期に2期がスタート。三浦春馬?竹内結子?匂わせを感じるキャラクターとストーリーをこの時期に出してくるNETFLIXの謎
Contents [hide]
1 NETFLIXでGREAT PRETENDER2期が公開
2 映画コンフィデンスマンに登場した役者2名が謎の自殺
3 主人公の枝村真(通称えだまめ)は誰かに似てないか?
4 二期から登場する人身売買組織 朱雀会の女会長も誰かに?
1,NETFLIXでGREAT PRETENDER2期が公開
知らない人はまったく知らないアニメ、グレートプリテンダー。自称詐欺の天才の日本人が、外国人(詐欺師)をカモにしようとして逆に騙された所から物語は始まる
・・が、二期まで含めて見ていくと、一体どこからこの計画が始まっていた!?と壮大な伏線回収が起こるので、このアニメの公開のタイミングはどれだけ世の中に影響を与えているか?を確認しているようにも思える
ただのアニメ・・されど現実との不思議なリンクがある
2,映画コンフィデンスマンに登場した役者2名が謎の自殺
記憶に新しい三浦春馬さんだけじゃなく、先日急に報道された竹内結子さんの自殺の情報。さすがに多くの人が芸能界では今何が起きてるんだ?どうして映画コンフィデンスマンに登場した役者は何かしらの不幸が訪れるのか?と思っているだろう
この映画、役者、そしてこのGREATPRETENDER2期には偶然とは思えない共通点がある
3,主人公の枝村真(通称えだまめ)は誰かに似てないか?
日本人詐欺師であるが、バイリンガルに言語を使いこなし、どこか根っこに正義があり、悪い事をしているが、相手を極力傷つけないようにと配慮する主人公。髪型といい、様々な役になり切る姿といい、亡くなった彼に似てないだろうか?
4,二期から登場する人身売買組織 朱雀会の女会長も誰かに?
GREATPRETENDER2期の内容は、足を洗ってまじめに働く!というえだまめの行動力ををうまく利用して、気づかないうちにヤクザ組織に侵入させ、持ち前の能力の高さで重要なポストに登らせるだが
その過程でえだまめは人身売買という組織の商売に対し、善意の呵責に苦しむ事になる。一方でめきめきと頭角を現し、組織に貢献するえだまめは女会長に気に入られ出世街道に・・という所で唐突に登場する、朱雀会の女会長という存在
映画コンフィデンスマンJPのロマンス編にて竹内結子さんが演じたのがラン・リウという香港の悪の女帝
この女会長が主人公えだまめの協力者でもなんでもないのに、えだまめを気に入り、息子のように面倒を見るようになる
時期的に、時事的に色々一致する
主人公=正義感を持った詐欺師→誰かに似てる
女帝 =会長の後妻で人身売買を取り仕切ってる→誰かに似てる
香港マフィア=朱雀会が教えた人身売買のしのぎで国際的な力をつける
現実の話に戻れば、人身売買や人権問題に対する世間の認知度は低い。そことは直接の繋がりがある訳ではないが、2名の尊い役者の命が自殺という形によって失われた・・という事になってますが
GREATPRETENDERの良い所は、最後の最後に大どんでん返しが待っているという事
もしかしたら、現実のニュースも含めて、日本全国民が騙されていて、実は二人とも姿は消したけど生きていて、そして、真のコンフィデンスマンになって、悪党相手に世界をまたにかけて活躍するという
そんな誰も確認する事ができない、映画の最後の本人たちしかわからない壮大なグッドエンドでも想像したほうが精神衛生的に良さそうですね(゚д゚)(。_。)ウン
海外ドラマでよくあるのが、死んだ事にして特定の顔を持たずに裏で世の中を良くするために活動する元軍人やら元それなりの能力の高かった人たちというパターン。もしこの役者2名が後にそういう決して姿を見せない諜報に暗躍するかもしれないなんて考えたら、このMVの公開とメッセージ性は受け止め方が変わるんじゃないかな
これは独自の解釈ですが、黒と白は陰陽、激しい渦をイメージした動作は回転・ループ・繰り返しだけど、常にその奥には太陽を模した光が差している・・だから何?(゚∀゚)アヒャ Σ(゚Д゚)えぇ!
歌詞自体が、嘘偽りを知りながら騙しごまかしやってきたという、二元性のループから抜け出すという事なのか、どうなのか、というか作詞作曲については別の方が創ってるのであれだけど
演出上、この表現は明らかにアレ(意味深)
唐突に現れる『赤いドレス』の女性と後ろに手を繋ぐという表現が何を意味してるのか(救う?自分も同じ?生贄?犠牲?)ま、そんな考察をしていると、量子力学的には、まだ確定してないという事で、胸の中にしまっておくとして・・
NETFLIXが今このタイミングで、事件よりも先に2期を公開(コンテンツはできている)したのは偶然だろうか?
NETFLIXに出資してるスポンサーは世界の動きを把握してるとしか思えない・・映画スノピアサーの時も先読みで人種差別問題の影響を受けないコンテンツ(主人公が黒人)できてたしね
次に公開されるのは、どんな作品で、どんなメッセージが込められているのか?
そして、またこのタイミングで偶然にも最後まで一気に見るという所業をしていた自分(;´∀`)
2期が来てるのは気づいてて見たいと思っていても、やる事がいっぱいあった(旅行後の動画編集や記事の用意)から見ないと思っていたにも関わらず・・なぜか急に見始め、そして最後の最後まできっちり見終わった・・その翌日に、竹内結子さん自殺というニュースを目にする Σ(゚Д゚)はぁあぁっぁあ!? なんで? ←の時点では気づいてない
それから、ほどなくして、映画コンフィデンスマンJPに出ていたと知る→たまたま見たアニメGREAT PRETENDER=とんでもない詐欺師の物語・・あれ?タイミングが良すぎ・・
そうやってみれば、主人公はどことなく似てなくもないような・・、となると女性キャラでいえば二期会長の雰囲気が・・似てなくもない・・けどまさかなぁ┐(´∀`)┌ヤレヤレ
で、コンフィデンスマンJPではどんな役をやってたん?・・ってえ?Σ(゚Д゚)香港マフィアの女帝!? ちょ、待てよ!そこまでしっくりくるんかい!
脚本家はまんま映画コンフィデンスマンの人らしいから全部ひっくるめてみると、この実在する二人をベースにしててもおかしくはないが、2期のストーリーこそが重要なのかもね(今世界でも騒がれている〇〇〇ゲート)
それを伝えてるのが、全世界で多くの人に一斉に情報を伝えられるNETFLIXという点
という点と点を線にする事ができたのも、直感の導きやな(゚∀゚)アヒャ Σ(゚Д゚)
日本でもそれは起きている それを多くの人が認知する って事が抑止力として重要かな(徐々に開示が始まっている?)
人さらいの類は、そんな事ある訳ないよw┐(´∀`)┌ヤレヤレ じゃなくて警戒を強める事で未然に防ぐ事ができる!それは実際にすでに起きている事でもあるし
自然界でも一世代にしてDNAが覚醒して集団で監視するようになった日本の鳥からも学べる事(今日本人に大切な事)
いい加減、切り捨てないとじわじわこういう被害が拡大していく可能性が高い(完全にショッピングサイトからメールアドレスリストは漏えいしているフィッシングメール大量問題) とまぁ、全部一切の情報のソースはありませんが(゚∀゚)アヒャ Σ(゚Д゚)
結局の所、物事をどのように受け止め、どのような学びとして吸収するかが大事
芸能界には何かがあるが芸能界も一枚岩ではない
映画やアニメ、ゲームは大衆扇動ツールとしてメッセージが込められている
ネガティブな受け止め方をするか、ポジティブな受け止め方をするか?
私は、GREATPRETENDER2期が公開された事で、メッセージ的には、表向きは死因も動機も不明で死んだ事にして姿を消したが、実際は、誰にでもなりきれる演技力を持った有能な役者は、世界を良くするために活躍するチームに入った的な?(※様々な人種が必要)
どっちにしても、もう次の作品を見る事がない=存在しなくなるのは変わらないのだから、そうやって受け止めておくのが精神衛生上とてもいい気がします(≧▽≦)煌めく星になったのさ Σ(゚Д゚)タシカニ
https://curiosity-koukisin.com/movie-impression/imposter_deception.html
2020年9月30日水曜日
2142「クローゼット」2020.9.30
前のブログ2141理不尽で紹介した事について異なる視点の記事を「(真)日本の黒い霧」さんから紹介します。
・「今、会いにゆきます」2020年9月29日 聖書
女優の竹内結子さんがお亡くなりになりました。今に残る数少ない演技派女優のお一人で、私もお気に入りの方でした。まずは慎んで哀悼の意を捧げたいと思います。
映画「今、会いにゆきます」に出演した竹内さん(写真はDVDジャケットから)。この映画タイトルにも重要なメッセージが含まれていますが、それは本記事を一読された後、ご自身で読み解いてください。
芸能人死去のニュースが流れると、決まって様々な憶測が流れます。私の耳にも陰謀論系解釈が入ってきます。その中には、かなり確度の高そうなものもあるのですが、それでも推測以上のものではありません。今回は次の事実についてのみ注目します。
最近自死された俳優
・三浦春馬 クローゼットで首つり
・芦名星 クローゼットで首つり
・竹内結子 クローゼットの中で首つり自殺(?)
竹内さんの場合、首つり自殺かどうかは未だ公表されていませんが、少なくとも、クローゼット内で意識不明のところを発見されたのは公になっています。
すると、三者に共通するキーワードは
「クローゼット」
ということになります。自死の方法に流行りがあるのかどうか分かりませんが、知名度のある俳優さんが、三人ともクローゼットの中でお亡くなりになった、それも短期間の間に、という事実は、もはや偶然では片付けられません。
そこに「誰某が犯人だ!」という様々な陰謀論的解釈が生まれるのですが、何であれ、同じような事象が続く裏には、何らかのメッセージが含まれていると考えるべきです。
そこで私は、共通キーワードの「クローゼット」を次の様に分析してみました。
クローゼット > クローズ+エット > クロス+エト
日本語表記のみで解釈すると
「十字架(クロス)へ向き合え」
また、「エト」をヘブライ語の「את」=(あなた、一緒に)と解釈すると
「汝、十字架と共にあれ」
と、なります。事象全体で解釈すると以下のようになります。
「汝らよ聞け、イエス・キリストの元へ帰る時が来た」 …(1)
そして、この分析は、実は「火球はまた現れる(再解釈)」で分析した内容とピタリと重なるのです。つまり、この夏に観測された2度の火球の出現とシンクロしているということです。もちろん、この解釈は聖書の理解を通して初めて可能になるものです。
また、首つり死とは「縊死(いし)」であり、「縊」の字はそれ一字で「首をククル」という意味を有します。
ククル > ク+クル > 苦、来る
文脈的にこれを解釈すると
「世界に患難の時代が訪れる 」…(2)
となります。(1)と(2)の意味は互いに事象を補足し合い、次のような意味が導かれます。
「汝らよ聞け、これより世界に患難の時代が訪れる。今こそイエス・キリストの元へ帰れ」
これは、大患難時代の訪れとその前に行われる携挙、そしてキリストの復活という聖書的預言と一致するのです。
最後に日月神示から、これに該当すると思われる一節を引用します。
「大峠の最中になったら、きりきり舞いして助けてくれと押し寄せるなれど、その時では間にあわん。逆立ちしてお詫びに来てもどうする事も出来ん。みな己の心からであるからぞ。今のうちに改心 結構。」五十黙示録第二巻 碧玉之巻 第8帖
私から敢えて一言加えるなら、聖書も、神示も、一旦事が始まったら神でもあなたを救えないと警告を出されています。つまり、様々な警告的事象が現実に起きている今こそが、最後の決断(改心)の時だということです。
以上はあくまでもメッセージの分析を試みたものですが、それをどう解釈し、どう行動するのかは、全てこの文をお読みになられた読者の皆様の意思にかかっているのです。
神代一の年に記す 管理人 日月土
・「火球はまた現れる(再解釈)」 2020年9月25日 聖書
ひと月前になってしまいましたが、前回の記事「火球がはまた現れる」の聖書解釈、黙示録によるものについて、知人から次のような指摘がありました。
「ラッパ」は“神の吹く”ものと“御使いの吹くもの”とでは意味が違います。記事で使われていた聖句の引用は、「テサロニケ信徒への手紙」に記述されている、"神の吹く"ラッパではないでしょうか?
ちなみに、指摘された該当箇所には次のように記述されています。
「主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。」
新共同訳聖書 テサロニケ信徒への手紙 第4章16,17節
上記の聖句に出てくるラッパは明らかに"神のラッパ"であり、黙示録のそれは"御使いのラッパ”です。
神のラッパは 民を集めるために鳴らされるもの
と解釈されるものであり、関東に出現した火球を啓示として捉えるならば、ご指摘通りに"神のラッパ"と解釈するべきであることに気付きました。よって、前回用いた引用を今回のものに差し替えます。
聖書を読まれない読者さんには"?"かもしれませんが、実際に"火球"という現象が私たちの目の前で起きています。そんなのは科学的でないと思われるかもしれませんが、それを言うなら、2回続けて起きた事はどう説明されるのでしょうか?もしも、その答が「たまたま」だと言うなら、それこそが非科学的ではありませんか?
私は未来のことは分かりませんが、啓示は啓示としてその深い意味を無視できないと考えています。漠然とした物言いで申し訳ありませんが、コロナを含め、最近の一連の現象を分析すると
「時は迫っている」
と解釈せざるを得ません。これからは、その根拠を示すことが中心になるでしょう。皆さんに準備していただくために。
追記:そういえば、日月神示にも上記聖句に近いことが書いてありましたね。
「一日一日みことの世となるぞ。神のこと言うよりみことないぞ。物言うなよ。みこと言うのぞ。みこと神だぞ。道ぞ。アぞ。世変わるぞ。何もかもはげしく引き上げぞ。」
日月神示 日月の巻 第29帖
何かと意味不明な日月神示ですが、最近になって、聖書と併せ読むとその意味がより鮮明になることに気付きました。文中にも「イスラの十二の流れの源泉わかる時来たぞ。(雨の巻 第1帖)」とあるように、イスラエルに関する知見は別のソースにあることが間接的に示されています。
神代一の年に記す 管理人 日月土
2020年9月28日月曜日
2141「理不尽」2020.9.28
秋彼岸が明けのんびりと過ごしていたそんな時、27日に女優の訃報を目にしました。まずもってご冥福をお祈りします。芸能界には私は不案内ですが、あまりにも唐突な事で、良くわかりませんが、何か闇が深い事ではないかと直感していました。そんな時、今日、28日の神人さんの霊媒日記(Facebook)に以下の記事がありましたので紹介します。霊界の事ですから私達には未知の世界ですが、さもありなんという気がします。
〜14:02 ある故人より〜
わたしは人を殺す人の残虐さに対し、非常に遺憾の意を表します。
子を持つ親であるならば、わたしの気持ちをご理解頂けることと思いますが、育児の大変さはあっても、愛おしさが力となり母としての成長を促すものです。育児鬱として自殺するような者が、人前で笑い心より感謝し生きることができましょうか?
わたしは忙しさの中にあっても、愛する人たちを思い感謝しながら、懸命に出来ることを日々していただけなのです。憶測の中で誹謗中傷するのはお願いですから止めて頂きたいと思います。家族たち、愛しい我が子の未来のためにも良からぬ噂は御遠慮頂きたく切にお願いいたします。
わたしは自身の死がなぜ起きたのか?よく分かりません。殺されなければならないほどに、わたしは何者かから恨まれていたのか?恐れられていたのか?どうしてそこまで、話し合いもなされず一方的に実行されたのか?考えられないのです。おそらくは、わたしの想像し得ない考えに生きておられる方々の仕業としか表現出来ません。面識のない者たちに突然襲われ命を奪われ、何も説明がなくこの世から消えてしまう。そんなバカなことがあって良いのでしょうか?この国はそんな簡単に人の命が奪われるような国だったのでしょうか?あまりにも突然すぎて理解に苦しみます。
誰が何のためにわたしを殺したのか?はっきりと調べたいと思います。これは明らかに、あってはならない犯罪です。我が子には、母は育児に疲れて自殺したなどと絶対に言わないで下さい。わたしはどんなに寝不足でも、我が子を見捨て死にたいなど考えたことなど一度もありません。仕事同様に簡単に投げ出すような人間ではないということは、わたしを良く知る方々ならばみんな分かるはずです。主人と子どもがあまりにも不憫でなりません…。
どうか自殺したなどと捜査を打ち切らないで下さい。どんな圧力があったとしても真相を突き止めて頂きたいのです。わたしは決して自殺などしていません!我が子に、ママと呼ばれる日を楽しみに日々育児していたのですから、どうか皆さま御理解下さい。
この方への誹謗中傷もなされないで下さい。善意でこうして面識のないわたしたちのために御尽力下さっておられますから、感謝しかありません。
本当にどうもありがとうございます。またお世話になるかもしれませんが、今言いたいことはそれだけです。2020.9.28 故 竹内結子さんより
ありがとうございました。少しだけ気が紛れました…。本当に感謝しています。犯行に当られた人たちだけでなく、その背後にいる人たちも捕まえて頂きたく思います。
この国は闇が深いです…。どうしても納得いきません。子供に触れられないなんてあんまりです。この苦痛は、千倍万倍返しにします!母の思いを甘くみるなー!!
すいません。愚痴を聞いてくれて感謝します。
また話をしにきてもいいですか?今後とも宜しくお願いします。
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故人の苦しみが癒されますことを心よりお祈り申し上げます。神人 拝
〜10:52 ある故人より〜
ぼくは殺されました。隠蔽されました。本当に非道なる闇の組織により、すべては木阿弥となりました。あなたは、わたしたちを救ってくれると信じて依頼いたします。これは犯罪です。大きな陰謀であり、法治国家としての具業なのです。ぼくは自殺など考えたことはありません。これからやりたいことがたくさんありましたから。ただ知ってはならないことを知ったということで、彼等はいとも容易く命を奪ってゆくのです。
お金で動く者たちのようです。その道のプロ集団である言えます。犯行に対して何ら動じることがなく、無感情なまでに事を素早くこなす犯罪職人のようでした。もしも、ほくがプロの殺し屋の役が来たならば、名演技を御披露することができるかと思います…。
これらは真実であり深い闇が背景にあります!ぼくが伝えたかったことは、いずれ明らかとなる!と思います。警察の組織にも準ずる者たちと逆らう者たちが存在すると思っています。市民を守る警察官の方々の御働きに期待しながら、自身が経験してきたすべてを、次の世での芝居に活かしたく思います。このような機会を得られましたことに感謝いたします。このご縁は、竹内結子さんが繋いで下さいました。あなたが話し掛けて来られ、真相を尋ねられたと伺い、ぼくはあなたにお願いしようと思って、参りました。
信じてもらえるかどうか?分かりませんが、今は他に術がありませんので、小さな可能性を信じたいと思います。ぼくには夢がありました。自分の映画を作ること。そのために、演技も脚本も監督の学びも真剣に進めてきました。分かる人になら、それで分かると思います。
好きな人がいました。心から幸せにしたいと思っていた人です。無念です。しかし、前向きに歩いて頂きたく心より幸せを願っています。どうもありがとう。これからの世界は、不当なる者たちが裁かれ、正当なる者たちが良き世を育む時代となると確信しています。
ご縁ある皆様にお伝えしたいことは以上です。
ぼくを愛して下さった皆様に、心より御礼と敬愛の念を送ります。2020.9.28 故 三浦春馬より
ありがとうございます。これで後は関係者の方々に届くことを願います。
御縁を感謝します。また機会がありましたら宜しくお願いいたします。失礼します。
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お亡くなりになられた皆様の御冥福を心よりお祈り申し上げます。m(_ _)m 神人拝
2020年9月25日金曜日
2140「不尽山」2020.9.25
今日は彼岸明けです。暑さ寒さも彼岸までと言われますが冬至へ向けて陽が短くなり寒々しくなりますが、秋の御実りも楽しみです。果たして如何なるでしょうか。
9月18日彼岸入り前日の映像の様ですが富士山(不二山、不尽山)にレンズ雲が現れたそうです。自然現象の妙、不思議な世界です。上昇の渦でしょうか?
https://earthreview.net/clouds-over-mt-fuji-like-an-eruption/
富士の裾野で独自の活動をしている木の花ファミリーがあります。15年ほど前に何度か訪問して、代表のいさどん(今はじじい)とお会いして見学させていただいた事があります。そこメンバーのブログ「木の花ファミリーの経済から世界をみる」から紹介します。
「登り続けて流れ続ける。 8月 27, 2020
健全な生命、人間以外の生命は、自分を活かすということを、無意識のうちにできるようになっています。しかし人間は自我が強すぎるために、意識したことが自分に矛盾を生むような生き物になってしまいました。ですから自我を超越するための修行が必要になったのですが、修行というのは、本来必要ないものなのです。人間以外の生き物で、修行をする生き物はいないでしょう?ところが人間は、特別な境地に自らを追いやらなければ、そこに気付けないのです。だから止むを得ず、自らの状態を客観的に観て自我を超越するための修行が必要になるのです。
しかしそれは本来、特別なものではありません。自らの思考に囚われない客観的な思考を持つことにより、目指すべき精神状態というのは自然に湧き出してくるものです。生命である人間には、そういった仕組みがもともと備わっています。そしてそれは人間だけではなく、他の生命にも全て、自らを正しく活かす仕組みがもともと備わっているのです。
「どうしたら自分は良い人生が生きられるだろう?」と考えた時点で、既に自我の虜になっています。そのような、自らの願いと反対の方向へ進む思考を巡らせるのではなく、今、自らに与えられている現状を頂いていくことが大切です。その現状を通して大切な気付きを得るための修行を与えられていると思い、現状への感謝の心が湧いてくれば、道は開けるものなのです。 ジイジのブログ:「修行」とは本来必要ないもの・より
上記は最近アップされたジイジのブログですが、この文章を読んで、「だからこそ人間には『道』がある」という言葉が浮かんできました。そして、5年前に「道」について書いた文章を思い出しました。それはこんな内容です。
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ジイジのブログ『とんとんとんと超えていく』ではこの暮らし、この道を川の流れにたとえています。流れに任せて、その時その時の風景を味わいながら、留まることなく流れ続け、最後に大海に至ります。大海に出たら、その一部となり、太陽の力(宇宙の循環システム)によって蒸発し、また宇宙を生きる種として再生し、地球に降り注ぎ再び川になっていきます。大いなる循環の中で常に変化して生きていこうと思っています。
僕は川を流れていくと同時に山を登っていきます。
またこの道は山登りにたとえられることもあります。頂上に至るまでにはいろいろなルートがあるけれども、必ず最後は一つの場所にいきつきます。
頂上をみんなと共有し、僕は僕の道(未知)を歩んでいきます。
登り続けて流れ続ける。
この相矛盾するように思える行動に矛盾がない世界。
それがこの世界。
僕は僕の道(未知)を登り続けて流れ続けていきます。
そして最後は大海の一部となり山の頂上から世界を見渡します。
ジイジのブログ『いつか死を迎える時に』には以下のような記述があります。
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人が生きて、終末を迎えたときに問われるのは、「濁り」なのです。人生の内容のことは何も問われません。そこでは心の濁りだけが浮き彫りになり、自らの生きた結果として問われることになるのです。
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自分が大海へ至った時に、自分の濁りで大海を汚さないように。
本当の意味でそこに融け合うことが出来るように。
僕は自分の願いから自由になります。
願いから自由になるために生まれてきたより
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Understanding is like water flowing in a stream. Wisdom and knowledge are solid and can block our understanding.
理解とは小川を流れる水のようなもの。知恵や知識は固定していて、理解の妨げになる。
上記はティク・ナット・ハンの言葉。だからこそ、この道は川の流れにたとえられます。流れに任せ、目の前の現状をいただき続け、自らの認識、理解を更新し続けていくのです。そして、「いただきます」という言葉が示す通り、いただけばいただくほど頂き(頂上)は増していくのです。
だから僕は、登り続けて流れ続けます。







