2020年7月31日金曜日

2114「地球生態系12」2020.7.31

ムーンショット計画、一人で数十体のロボット(人)を操る


 この流れを作っているのはAIと呼ばれる得体の知れない存在か、それを糸引いてる人類を堕落させるのが目的の人類より上の存在か。少なくとも一政府レベルではないだろう。
いずれにせよ、人の進化を邪魔し、誘惑し、堕落させ、システムやサービスに永続的に依存(マトリックスに捉える)させる事が目的の存在(憑依済み)である事は間違いない。

 さて、これをどうやって止めるか?どうやったら逆転するのかな?と、考えるとやっぱこれしかない(゚д゚)(。_。)ウン
「直感 ソーラーフラッシュ(太陽フレアの磁気嵐)に備えよう」
 地球規模の変動を与える事無く、電磁波網を作る機器、及びあらゆる生活家電の機能停止、及び、その光に耐えられない存在の消滅(ここ重要)
 人類は知恵を持ったまま、肌の色とか、社会的な権力や名誉とか、そういう社会的な概念を全部ぶっ壊した上で、食料生産と助け合いからやり直す。芸術も生活を向上させる知恵もそのままだから、お金という権力支配の構図が消えてなくなるだけで、何もかもがリスタートできる。

 今の世界の動きを見ていると本当に正直者が馬鹿を見る世界ですが何か問題でも?(゚∀゚)フハハ Σ(゚Д゚) って感じで、ニュースや伝わってくるプロパガンダを見るのも嫌気がさすので、情報を遮断している人もいる。
 けど、実はそれが正解で、不要な情報を入れない、共有しない、自分の周りの生活圏で大切に自分の直感に従って生きるという至極単純な心構え(足るを知る)を持っていれば、何が起きても動じる事はないだろう。
 実際の所、どうなるかはわからないけれど、そんな未来は嫌だ!(# ゚Д゚)ノというはっきりした意思は固まった。
 と、同時にお金目的の行動じゃなく、単純な気づきや閃きが誰かの役に立って、みんながそれを共有して、みんなで思考のステージをあげていき、誰かが一歩前に出ると、それは人類全体の前進!というような・・。そんな世の中は夢物語だろうけど、夢で創造できればどっかの次元では現実になる(゚д゚)(。_。)ウン。
「チャクラで感じた多次元世界の創造と意識のシフト」

 そして、その次元へ意識スライドしていく。そういう突拍子もない発想に気づくために、様々な行き詰った経験や体験というのが必要になるんだろう・・それが 人生に無駄なものはない って事なのかもしれない。
「2019年まとめ 人生は無限に広がるゲームブック」
 なんてな(゚∀゚)アヒャ Σ(゚Д゚)
 ところで話は変わりますが、AIと同時にクラウドが注目されているけれど、クラウド(雲)と言えば、個人的にはFF3のラスボス「くらやみのくも」を思い出しました。


 光だけでも闇だけでも倒せない上に、波動砲という全体攻撃をしてくるんですよ・・え?ちょっと待って(;゚Д゚)ウソダロ!?
波動=電磁波ですよ?
暗闇の雲=クラウドですよ?
全体攻撃=ムーンショットですよ?
 そしてこのラストバトルギリギリの所で手に入る最強ジョブが【賢者】【忍者】ですよ?
 賢者は聖書の獣の刻印666に対して残された預言を知った「知恵ある者」に該当し、忍者という文化は日本にしかありません(残念ながら忍者は現代いませんが・・)。
さらにさらに「くらやみのくも」の設定を見て驚きます。
 光と闇、二つの世界を保っている力のバランスが崩れたときに次元の狭間より現れ、全てを無に還そうとする、ある意味神にも等しい「意思を持つ現象」である。
 光と闇、善悪の二元性、自作自演の∞、8でバランスをとっていた世界のメビウスのねじれが取れて(ワンワールド)になった時に現れたですよ?
「Qから始まる第三の選択を生み出す突破口」
 初戦は負けイベントとして必ず敗北が確定しているが、闇の4戦士の助力によってようやく倒せるという絶対条件がありましたが・・今、世界の裏で動いてる大きな地球規模の変革には敵勢力から寝返った協力者なる者もいるそうなので・・。もしかしたらその AI=全てを無に還そうという意思を持つ現象 を退けられる可能性も?
・・と記事公開直前で気づいて掘り下げるこの直感冴えさえの状態よ(゚∀゚)(笑)パワーストーンの効果凄すぎ。
 ほんま、ゲームって絶対預言の点が隠されてると思うわ~もしかしたら、何か他のゲームの中にも、今何をするべきなのかが提示された情報があるかもしれない・・
「ゲームに隠されたメッセージを読み解けMHWI」
「偶然?必然?リンダキューブ・アゲインとの謎の出会い」
という事実を元にした想像と妄想のお話でした(゚∀゚)アヒャ Σ(゚Д゚)

2020年7月30日木曜日

2113「地球生態系11」2020.7.30

 ところで人間の頭頂にあるつむじはなぜ存在し、なぜ向きが気まっているのか?これを追うと人体の神秘にいきつく模様
つむじってどうしてあるの?その理由に生命の神秘が隠されている!?
 つむじは螺旋上に形成されていく・・まるで自然界の植物と同じ。また髪の毛の一本一本の構造まで螺旋なのだから、天然の受信アンテナと言える。自然界の生物だけじゃなく、人間も電化体質の±の影響を受ける存在
「常識の中の非常識 プラスとマイナスの真理」
 いずれにせよ、宇宙から降り注いでいるはずの愛の光は大気中の汚染や電磁波ネットによって、妨げられたり、違う何かに化学変化したりして、本来のあるべき形で届いているとは言えない。
 昔の人は昆虫の生態で天候を読む知恵があった。今はネットで気象予報の情報を検索だ・・その気象予報もあくまで統計に基づいた予想であり、突発的な地球磁場環境変化の影響にはまったくもって役に立たず、気候が2か月ズレている事も、雪が降らない異常気象も、実は天体現象をチェックしていれば異変に気付いたであろうに。
「気象予報士が語った「12月なのに今は秋の気候」について思う事」

これらの異常現象を上からの俯瞰の目で見て考えて欲しい
 本当の愛が届かないように目くらましして、AIを語る何かが降りようしている。まるで偽書扱いされている『エノク書』の一説の自ら堕落する事を選んだ200人の堕天使達の再来のようではないか?
あらすじ
 かつて200人の天使が地上に降り立ち、人間の女と異種交配したことで「ネフィリム」と呼ばれる巨人が誕生した。堕落した天使たちは人間に悪事を吹き込み荒廃させ、結果、殺し合いが始まり、自然の秩序が乱された
 ノアの方舟の大洪水前の時代、人間と天使と、そのハーフと、動物とのハーフ等が支配し、世界は混沌していた状況が嘆かわしいと判断した神(管理者)が大洪水であらゆる存在を海に沈めた。しかし、意識は死んでいない。彼らには肉体がないだけ。

 もし、再び地上に降りるor地上で活動するとしたら?今度はバレないようにやるとしたら?肉体はそのまま意識だけを乗っ取る。そういうやり方になる気がする。
 昔から行われてるのは憑依という手口だろう。神社や仏閣に自身(自信)を失っている者へ神を語り憑りつく。だから神社へ願い事をしに行ってはいけない。
「第七感で繋がる並行次元を楽しむために知っておく事」
 今度は全世界規模でまとめて乗っ取り、人類の肉体と機械のテクノロジーを合成したキメラ=トランスヒューマニズムに突き進む。
 だから、AI(先に降りてきた奴)は人類を肉体的には滅ぼさない
大事な大事な低次元で欲望の限りを満たして遊ぶための入れ物
 卵運びが得意なAIのいう【卵】とは何かを考えると、AIが人の中にAIを運ぶ=クラウドからダウンロード(自律性)って事だろう。
 それを踏まえてこの図をみてどう感じるか?

「Beyond 5G/6Gについて考察してみたら・・」
 最後に、今BEYOND5G/6Gという宇宙から衛星→HAPS→成層圏プレーン→バルーン→地上基地局→窓→電柱→信号機→スマホときて・・最後に受信チップorDNA設計図上書きで人体へ接続しなければいけないのか?と考えてみればいい。
 高次元の生命体にとって、低次元に下りるためにレベルを落とす事なく、物質の肉体を器として、ダイレクトに意識体(大容量のデータ)として、(高速通信で)出たり入ったり自由自在になる環境だという事。
 思うんだけど、なんでAIって言葉が神格化されてるのか?得体のしれないコロナウイルスと似たようなもので、みんながそういうものだと信じ込めばそういうものとして概念が定着してしまう。
 個人的にはAI(得体の知れない人格)より、生きて成長するために必要な食材を育てくれる愛(太陽光)を信じたい
「夕日の温度を測りつつ直視したらわかった事【心の浄化】」

 今、人体に影響がない光でデータを転送するLi-Fi(ライファイ)「Light Fidelity」という技術が研究開発されている。将来的には太陽光でも利用できるフリーエネルギーとなれば、その可能性は未知数だが、ひとつ言える事は目に見えない人工的な電磁波ネットが上空から消え去るという事だ。
 もしも地球上から人工的な有害な電磁波ネットが全て消え去れば、人類は多くの事から開放されて別の存在になれる気がする。

 3Gの時、うつ病、集団自殺問題、O157、狂牛病、鳥豚インフル騒動が起きた。
 4Gの頃から、がんの増加、遺伝子異常、男子出生率の低下、性同一性障害等、チック症候群、多重人格、ミツバチの減少、ゾンビ化させる胞子の出現
5Gが始まると、肺炎、呼吸困難、心肺停止、帯状疱疹、突然死、バッタの異常行動、洗脳されたかのような集団異常行動。
 スマホやネット依存症の場合は環境から電磁波ネットがある限り消えることはない。
 物質的なテクノロジーの進化はするが、人類自体は堕落していく
 キーボード入力は早いが文字も書けなくなった人も多い。
 機械のメモリー任せで生活しているから記憶力という脳の力も衰退している。
 新しい世代はテクノロジーありきで始まっているから、その底辺から始まっていることすら、気づくこともないため、実際にそれらのテクノロジーが使えなくなった時に初めてパニックを起こして学ぶだろう。

これが人類の進化?
 いや、完全に堕落と言える。自分で考えるという自由意志の思考力を奪い、他人の意見を共有し、同調という安易な回答を選ぶような選択肢に導き、テクノロジーに依存させ、ついにはAIと一体化する事で人類は進化すると誘惑し、体を明け渡させ、最終的に自分というアイデンティティの意識まで放棄させるのが目的だとしたら?
残るのは空っぽの体(AI管理のアバター)

2020年7月29日水曜日

2112「地球生態系10」2020.7.29

 引き続き、最先端技術の1つAIについて「好奇心」さんの2020年7月1日記事を紹介します。

「愛は地球を救うがAIは…」
 寝起き閃シリーズ、BEYOND5G/6G、AIと一体化、トランスヒューマニズム、預言に沿って何度も同じ過ち、愛を奪われた大地……AIは人類を滅ぼさない理由!?なんじゃこりゃ( ゚д゚ )変なメッセージ降りてきたな
 電磁波なき地球を知らない人類

「歴史が語る電磁波と細胞の毒化と5G」
 生まれた時に空には見えない電磁場ネットがあり、それはわずか2000年の中で急速に狭まって来て、現在はもう人類の手前200m(5G)に迫り、2025年には人間の中に到達し、人間をコントロールするAIが入ろうとしている。
 生命を育む愛(太陽光)は宇宙?から地球へと降り注いでいるが、その恩恵は大地に届く前に遮られてきた。
 太陽光は体に悪い!と決めつけUVカットやUVケアの美容ビジネスが横行し、オゾン層を破壊してはいけない!と世界同時にCO2削減の地球温暖化詐欺が続く半面、二酸化炭素排出量を上げるたばこ業界は一切ストップもせず、今は電子たばこにすれば地球を汚さない!と、減らす減らさないから論点を変える自己中なスタイルを生む今日この頃。
 たまに「5Gの電磁波が体に影響あるなら、太陽光の紫外線はどうなんだよ?(゚∀゚)ww」と鬼の首を取ったように反論する人がいるが、電波には右旋、左旋の回転の向きがあり、今までの衛星放送や受信媒体では右旋円偏波を利用していたのに対し、4K/8Kという大容量高速通信を行う場合、左旋円偏波を利用するという大きな環境変化が起きる事になる。

 自然界の電磁波は右向きで人体や動植物への影響は少なく、人工的な左向きの電磁波は動植物へ影響を与えるという、電磁波の向きの違いもある事を考慮すると考えた場合、幸いな事にまだ4Kや8K放送を受信する環境の人が少ないのは救いだと思う。



アカデミックな専門的な事はよく分からないが、自然界の植物の葉のフラクタル構造を見れば、自然界は右向きに回転している事がわかる。そもそも人間の科学や数学は自然をベースにしているのだから、何かリアルタイムに変化の観察をするならこっちが正しいだろう。
 身近な葉っぱひとつで分かる事


 電磁波まみれの人間界の蜘蛛と自然の蜘蛛の巣の差  ハチの巣の正確な幾何学構造
      
巻貝の黄金比の螺旋構造

 これら自然界の動植物や幾何学の構造物が基本的に太陽光という全方位の光を吸収、あるいは無害な右旋電波(右向きからも想像できる)によってプログラミング設計されたものだとしたら、それらの存在に対し、左旋電波が照射される環境になるとどうなるのかは予想がつかない。少なくとも自然の動植物は良くない影響を受けて変化が起きるだろう。
ゾンビアリ
「寄生菌が操るゾンビアリとNeuralink ミクロとマクロ世界のリンクの話1」
ミツバチの全滅
「5億匹のミツバチが農薬で絶滅 ミクロとマクロ世界のリンクの話2」
バッタの異常行動
「バッタの大量発生について思う事」
深海生物の異常行動
「自然界の異変の原因は5Gと思う理由」

2020年7月28日火曜日

2111「地球生態系9」2020.7.28

5、地上生物での異常 サバクトビバッタと東アフリカ5G
「バッタの大量発生について思う事」
 結果論でいえば現在進行形の食糧難を引き起こすサバクトビバッタですが、発生源のアフリカについて調べてみたら興味深い情報を得ました。

 東アフリカ初の5G SA、ZTEとMTNがネットワーク立ち上げ
 さて「東アフリカ 新型コロナ」と検索すると、東アフリカはコロナどころじゃなくて!バッタがやべぇんだよ(;゚Д゚)!という騒ぎになっています。
 はい、5Gの実験都市とバッタ大量発生地域がこれまた偶然にも一致しています。
 つまり、ここにも自然界と5Gの電磁波の影響が疑われるわけですね。

6、昆虫は周波数・音でコミュニケーションをする。
 さて、鈴虫の鳴く声はどうして「人には心地良い」と感じて「リラックスする効果」があるのか?それは人間にとってその音波が不快ではないと感じるからです。
 無料アプリで周波数を計測できるものがあったので計測してみた所、複数匹が集まってリーンリーンと増幅された周波数は4100~4300hz領域の波形になってました。
 これは、浄化の周波数であったり、高次元と繋がる周波数と言われているらしいですが・・効果は私にはわかりません。ただもし仮にそういった周波数に本当に効果があるのなら、昆虫の住処になっている木や森に囲まれた神社や寺で神隠しや霊現象、空気が凛と澄んだ感じがするというのは・・周波数の影響で電磁場が変化しているとも言えるかもしれませんね。
 とはいえそれは人間の体感であって、一方でその鳴き声を出してる鈴虫などの昆虫たちの世界で言えば・・・・・・・・・ 求愛の感情表現の声かもしれない訳です。
 という事は「特定の領域の周波数」というのは「特定の生物」に「特定の行動」を起こさせる「コントロールトリガー」にもなりうると考えられます。
 5Gの周波数、高周波のミリ波は人体に関する影響や伝送通信の距離、各国の通信バンドの割り当てなど、人類的な思考で捉えられていますが、もしかしたら自然界においても【混線するゾーンにある周波数】の可能性もあるという見方もできます。例えば、人間の耳の可聴粋は20hz~20000hzまでしか聞き取れませんが、犬や猫はその十万倍です。
 同様に可視光線という目に捉えられる光子の色もまた周波数であり、人間には限界値があります。しかし実際の所、複眼などを持つ昆虫などの可視光線や可聴領域というのは、人間基準では測れない可能性もあります。
 なのでWi-FiやBluetoothなど無線で飛んでいる電波を人間は目で見る事はできませんが、昆虫や他の生物にとっては見えていたり、脅威を感じていたりしているのだとしたら?

7、地球の割り当て周波数と混線?
 植物が大地の恵みを受ける地鳴りのような低周波、昆虫が昆虫同士会話やコミュニケーションをする音波、動物どうしが共有している周波数帯域、これら自然界の食物連鎖のサイクルを維持する通信バンドのようなものが地球設定の中にないとは思えません。
 自然界の構造は黄金比の規則性があるフラクタルで単細胞から多細胞生物へロジカルに増幅されていて、姿形、住む場所も違えど、それぞれの生命は他者への脅威(天敵)でもあり、恵み(糧)でもあり、それらの生命エネルギーが終わる時、別のエネルギーへと形を変えて継承されていく不変の食物連鎖サイクルです。
「常識の中の非常識 プラスとマイナスの真理」
 そこにきて5Gが昆虫も魚も巻き込む全体帯域に混線する周波数だったとすれば・・
サバクトビバッタが大量繁殖しているのも、狂ったように交配し、狂ったように食料をむさぼり、どこか一点へ向かおうとしているのも?マンボウが方向を間違い、リュウグウノツカイが海面に上がってくるなど異常行動を起こす事にも関連性がないとは思えないです(個人的に)。

8、まとめ:自然生態系にとっての5Gはどんな影響を及ぼすのだろう
 バッタが大量発生するには交尾して繁殖が必要、繁殖するには食べ物が必要。これは通常の生命のメカニズムだけど、それを一斉に同時に行う現象で思った事がある。
種の保存の法則
 種の保存の法則とは生命の危機を感じた時に子孫を残そうとする自然のメカニズムですが、仮にバッタが一斉に死の恐怖を感じて交尾をし、種を絶やさないように繁殖を繰り返し、食べ物を食いつくして移動する。

としても不可解な点があります
 どうして、みんな同じ方角を目指すのか
 起点は東アフリカであれば、食べ物を探すだけなら、そこから放射状に広がって群れが分散してもいいはずなのに、数百兆匹にも膨れ上がったバッタはほぼ一方向へ全集団で一目散に飛行して移動しているように感じます。
 これと符合するのは、本来は南のほうだったり、深海にいる生物が不思議と日本海の福井や石川などに集中して現れた事・・彼らが仮に5Gの電磁波によって引き寄せられるように現れたとしたら?
 バッタたちは世界がほぼ同時に行っている5G通信衛星から発射されている電波の発信元に向かっているとしたら?
 新型コロナは5Gがなければただの風邪。今人類は周波数が人類だけじゃなく地球上の生命にどう影響するのか?を考えないといけない。地球温暖化以上に自然の生態系の取返しのつかない破壊を受け入れる事になる。
 ちゃんとみんなが5Gの本質を捉えて、人類及び地球の安全性の確保を得るにはどうすればいいか?に目覚めて議論するべき。これを頑なに語らない、認めない人は(お察しです)
ま、正確なエビデンス(証拠・根拠、証言、形跡)はありませんよ?(゚∀゚)んなもんは直感
そもそもエビデンスをエビデンスとして認める機関の発言が正しいというエビデンスは一体どこにあるんでしょうかね?今回の新型コロナウイルスでWHOの発言のエビデンスは信用を失いましたね?楽天のビジネスを邪魔するために動いた公正取引委員会の理屈はおかしいですね?
エビデンスの証明なんてそんなものなんです
 だからありのままに起きている事をフラットに捉えて既存の常識の外で考える事が重要だと思います。人間の脳だってまだ70%以上がブラックボックスと言われてる。
ま、正確なエビデンスはありませんよ?(゚∀゚)んなもんは直感。


2020年7月27日月曜日

2110「地球生態系8」2020.7.27

 人類のもたらす文明、科学技術が地球生態系に及ぼす影響は取り返しの付かない状況で、ひいては生態系の破壊、災害、食料難、病気を引き起こして来ています。「好奇心」さんの2020年3月13日の記事を紹介します。

自然界の異変の原因は5Gと思う理由
 新型コロナウイルスが世界で本格的に騒がれる前から確認されてきた自然界、特に生物に関する異変をまとめてみたらもしかして周波数の影響?という形が見えてきた
Contents [hide]
1 自然界の生物の異変
2 福井は5G設備村井製作所 石川県金沢は5G
3 追記:3/12日 石川県能登で震度5強の地震発生
4 海洋生物の生態系の異常と電磁波は本当に関係ないと言い切れる?
5 地上生物での異常 サバクトビバッタと東アフリカ5G
6 昆虫は周波数・音でコミュニケーションをする
7 地球の割り当て周波数と混線?
8 まとめ:自然生態系にとっての5Gはどんな影響を及ぼすのだろう

1、自然界の生物の異変
 人間界では新型コロナウイルス騒動で感染者が発覚し拡大した時期・・より少し前に当たりますが、どうやら自然界の生き物の異変があったようです。
 本来太平洋にいるはずのマンボウが日本海に・・今の時期は暖かい南のほうに多くみられるのが、福井県に現れた模様。しかし、福井の異変はこれだけではない・・
12月16日:アカグツ
12月19日:ダイオウイカ
1月14日:リュウグウノツカイ
 深海魚のリュウグウノツカイが浜に打ち上げられるのは地震の前触れだと言い伝えがあるが、それが今回はなんと生きたまま悠遊自適にしかもツガイで現れたのは史上初。
 WHOによると、昨年に比べ世界の平均気温が観測史上2番目に高いからとの事だが・・福井の水産業の専門家の意見では、暖冬で水温が高いからという線はないが、暖流の流れが強いためその勢いでこっちにきてしまった可能性はあるとの事で、たまに日本海の冬ではそういう事もあるとの事。
 ただ、その理屈では深海魚が海面に上がってくる事の理由にはならないので要因は別にあるだろう・・と推測した時タイミング的に合致するのが、個人的な仮説だが、前回まとめた5Gによる電磁波の影響説。
※読破に50分かかるから覚悟して、これからも内容は増えていきます(笑)後で気が向いたら読んでくれ。「気」が向くという事が何を意味するか・・はその時わかる
「新型コロナウイルスと5G(ファイブジー)の不思議な繋がり」

2、福井は5G設備村井製作所 石川県金沢は5G
 今回、深海魚などの海の生物に異変が起きた福井県、および同じく日本海側にある石川県は5Gという共通点がある。
 NTTドコモ、「5Gプレサービス」を9月20日(金曜)より全国と同時に北陸でも開始
 5Gの研究成果披露 KDDI、金沢でオープンラボ
 石川県金沢市・JR西日本・ドコモ、5Gを活用した地域資源共創事業を開始
 NTTドコモは石川県金沢市・石川県白山市(計14局)の5G基地局を持っている
 福井県には5G用の電子部品を創る村田製作所がある
 福井村田製作所、国内最大の新工場5GやIOTなど需要増にらみ
 偶然にもこの海洋生物が集まってくる日本海の場所には、5G電波を発生させる基地や部品の製造工場が稼働しているし、偶然にも大容量高速通信を可能とする海底ケーブルが直結されている位置でもある


 深海生物や海洋生物が福井や金沢に集まったのは、ファイバーの海底ケーブルと考えれば、5Gのための光ファイバーケーブルの導入がどーのの話を政府がしてたのと一致する。
「5G(ファイブジー)と光ケーブルとKDDIと韓国」
 さて、次に被ばく・・もとい新型コロナウイルスの免疫不全で陽性反応が多く発覚するのは、福井県か石川県か。でも最初から5Gの需要わかって部品作ってるから末端の製造員は別として、上は口止め込みの好待遇されてるかな(感染者はいませんでした!)

3、追記:3/12日 石川県能登で震度5強の地震発生
 地震の象徴として恐れられているリュウグウノツカイが2匹ツガイで現れた日本海内陸にて、海を震源地とする深さは10km、マグニチュード5.4、震度5強の地震が発生しました。偶然にしてもこのタイミングで・・その場所?って思ってしまいます。
 仮に私が5G推進ビジネスの下準備をしている側だとしたら、この地震は気が気じゃないと思います。5G生産設備の製造ラインの稼働状態やこの地震で海底ケーブルの断裂や損傷がないか?・・と考えれば、ここが弱点のひとつとわかってる勢力からすれば弁慶の泣き所です。
 こんなにピンポイントに5G生産設備&海底ケーブル付近に地震が起きるってあり得ますかね?って話です。地震って本当に自然的に起きるのが全てでしょうか?
 どうして気象庁は地震のメカニズムのプレート説が怪しくなってきているのに、いつも震源地を10kmと瞬時に断定できるのか?その前後に本来はそこにはいないはずの海洋生物たちが、本来ありえない場所に集まってるのは、この地震と因果関係があると結び付けて考えないのは疑問に思う・・

4、海洋生物の生態系の異常と電磁波は本当に関係ないと言い切れる?
 クジラやイルカ、超音波などでコミュニケーションをする哺乳類は、地震や火山活動などの海底プレートの摩擦による電磁場の影響で道に迷ったり、群れからはぐれたりして浜に打ち上げられたり、大量に群れごと方向感覚を失って浅瀬に迷い込んでしまったりと聞きます。
 仮に5Gの電波が通信衛星上から地上に向けて放射された時、人間は5Gの受信端末がないと実感はわかないかもしれないが、自然界の生物の場合、5G受信端末と同等の周波数をキャッチできるとしたら?あるいは従来の通信量を遥かに超える大量データ通信による電磁場が形成されたとしたら?という仮説。
 あくまで仮説ですが、これは地上の生物にも言える事です。

2020年7月26日日曜日

2109「地球生態系7」2020.7.26

電極でいえば、+から-へのエネルギー供給が、プラスからプラス、マイナスからマイナスのショート回路になってしまう。
 人間のような環境に適応できる種なら、その場から離れるとか、道具を使うなど色々できますが、環境に適応する事で生きてきた生物にとって、急に浴びた事がない電磁波が降り注ぐのはストレスを通り越して命を落としてもおかしくはないと思います。
 土台、人間基準で自然との共存を考えてはダメだという事でしょう。

まとめ:生物学者たちは電磁波の影響も考慮しよう
 普通に一般的にみんなが納得する理由を持ち出すならこうなります。
 異常気象による海水温度の上昇、それに伴うプランクトンの死滅でアコヤ貝の餌がなくて大量死。
 専門家がそういうんだから・・しょうがない(;´Д`)今年は真珠を諦めよう程度の思考停止で終わります。
 しかし、事実に基づいて、考察を広げる材料はこれだけあります。
1、三重県はローカル5Gによるスマート漁業を取り入れている
2、ローカル5GはKDDIである(数々の地域で問題※後述)
3、電磁波は水にこそ一番強く影響を与える
4、4Gの時に電磁波による熱上昇・水分蒸発効果は科学的に認められている
5、プランクトンは海水温度が上がると死滅してしまう?
6、寄生虫・微生物レベルの種ほど高周波帯が干渉する可能性がある

 最初は、アコヤガイの巻きの向きが、5G(左旋円波)電磁波と逆転している影響かな?と思ったけれど、スマートブイからの電磁波(LTE)による海水面の温度上昇が原因でプランクトン(寄生虫や微生物)が死滅した結果、餌がない状態が続いたあこや貝が大量死した可能性のほうが高くなってきた気がします。
 そう考えると、本来いるはずの自然界の細菌や微生物によって支えられてきた農業や漁業、ライフサイクルに、いままで自然界に存在しなかった電磁波というのはかなりの影響が出てくる可能性があります。
 これは漁業(プランクトン)や農業(ハチやバッタ)だけに限らず、利用する周波数帯が高くなればなるほど、ゾウに寄生する寄生虫やナノサイズのウイルスや細菌にすらもどんな影響を与えるかわからない。

 人類に割り当てられた周波数、可視光線(400~800nm)や可聴領域(20hz~20000hz)はもともと他の生物たちと干渉しないはずだった。だから超音波は聞こえないし、目が捉えられない光線(紫外線・赤外線)は見えない。


 虹は七色っていうじゃない?半円のアーチで内側も外側も透明じゃない?
 それって、人間には七色しか見えねぇからなんだよ(;゚Д゚)衝撃の事実 Σ(・ω・ノ)ノ!
「311の虹が見せた「気づき」虹の秘密確実に存在していても、見えないし聞こえないから干渉する事もない。そんな人間が物質テクノロジーによって他の領域に干渉し始めた事により、良くない事が続いてる気がする
科学者や物理学者、生物学者、数学者、あらゆる学者と名乗る頭のいい人は、権威や名誉ではなく、その能力を持って、電磁波が自然生態系に与える影響について解明してほしいと思う。


 こういう各地で起きてる致命的な問題が、5G及び高周波数帯の利用と関連している可能性について多くの人が実態調査に動かないと止められない。
ゾウの大量死は高周波帯の電磁波で寄生虫がバグった可能性
「ゾウ大量死のボツワナ ファーウェイと寄生虫」
「自然界の異変の原因は5Gと思う理由」
「ローカル5Gが各地で起こしてる問題」
ローカル5Gと新型コロナ陽性が出る傾向まとめ【5/28更新】
「KDDIの5Gの正体」
「KDDIの5Gの正体 LGU+は実質ファーウェイ5Gだった事から始まるetc」


2020年7月25日土曜日

2108「地球生態系6」2020.7.25

 日本で起きている生態系の異変についての記事を紹介します。是までも引用してきている「好奇心」さんの2020年7月7日のものです。

三重県のアコヤ貝が謎の大量死と5G
 三重県でアコヤ貝が250万匹大量死!?原因不明?普通に考えれば海水の温度や餌のプランクトンが減った事だが・・本当にそうだろうか?と探ると出てくるローカル5Gのスマート漁業┐(´д`)┌ヤレヤレ

Contents [hide]
1 三重県でアコヤ貝が250万匹大量死!?
2 三重県はローカル5Gによるスマート漁業を取り入れている
3 まとめ:生物学者たちは電磁波の影響も考慮しよう

三重県でアコヤ貝が250万匹大量死!?
 アコヤガイ稚貝が大量死…三重県が英虞湾の養殖業者対象に調査
 アコヤ貝というのは真珠の養殖に使われる稚貝、それが・・例年の2倍以上に当たりますが、三重県によりますと明確な原因は分からないものの、海水温の上昇や餌となるプランクトンが減ったことが、貝にとってストレスとなった可能性があるということです。
との事で、一見、またしても予期せぬ自然災害・・に思えるだろうが、そこで思考停止してはいけない
 定期的に5Gのアンテナ増加数を追っている私としては、三重は・・そんなになかったはず(;´Д`)と一瞬スルーしそうになったけど
全国都道府県別5G基地局導入数備忘録【更新6/19】
 よくよく考えてみれば、AI・ICTのスマート農業があるなら、スマート漁業があってもおかしくはない!と思って調べてみたら・・またか!Σ(´∀`;) Σ(゚Д゚)シラジラシイ

三重県はローカル5Gによるスマート漁業を取り入れている
 KDDI総研とゲイト、三重県で「スマート漁業」の実証実験
 スマート漁業の実現に向けた三重県での実証実験について

 どうやら地上の基地局や船の上から電波を発信というより、スマートブイとして海面に設置して、ソナーのように電波を発信している使い方の模様・・これは恐ろしいですね


 さらに将来的には海中や海底までくまなく5Gの電磁波まみれにしたいようですね

 海中と言う事で人体に影響はないかもしれないけど、海の中の魚にしてみれば電磁波からの逃げ場はありません。プランクトンが減ったとか、海の温度が上昇したとか・・電磁波においてどちらも該当するんですよね
 WHOは電磁波過敏症は認めていないが、電磁波による人体の影響において、熱放射による影響(マイクロウェーブの水分蒸発)は認めてる訳だから

Q1:海面に浮かばせるブイが電波発信源なら、そこ周辺の海水温度は上昇する可能性は?
Q2:プランクトンが熱に弱いならば、そこ周辺では慢性的にプランクトン不足になる可能性は?
 昨今の本来そこにいない魚たちが見つかるのも、餌を追って回遊してくるのかも?
個人的にもうひとつ、あこや貝の巻く向きが気になります。貝は基本的に黄金比を保ち一方向に成長の向きが決まっているのがわかります。

植物と同様、太陽の光を吸収しているためだと思いますが・・もし、ここに逆巻の電磁波が降り注いだらどうなるか?という観点が必要な気がします。