2019年9月25日水曜日

1806「内なる使命7」2019.9.25


ワーク1、魂の片割れたちからの影響を知る
・魂の片割れ達からの影響を知るヒント。
 別なソールに入って体験を共有化していますが、その分別バージョンを知ることです。
 セミナーで昔、その先生に聞いていたと思って聞くことです。するとデジャブ(既視感)を活かせます。多次元性はいっぱいあります。平行同時存在も私ですからそれに悩むことはないです。私は多次元性を体験するど真ん中にいるのです。

・理屈なくあなたが惹かれる国や地域は?:
 そこは過去生、未来生、別バージョンの平行で、魂を分け合っていて親和性があり、知っているのでなつかしいのです。
・理屈なく、あなたが惹かれる言語は?:
 かつて知って居るところからスタートすると習得は早いです。
・どんな文化に惹かれるか?:
 過去に居た所の生活様式が懐かしい。そしてそこに想念を残留しているのです。
・デジャブを感じた場所はあるか?
・歴史上の特定の時代に惹きつけられるものはあるか?:
 沢山のパラレル生をしています。別のタイムラインをしていて、今の自分に影響を深く与えている生の事を書いています。あらゆる事が今、同時に起きているのです。あらゆる時間にあらゆるバージョンがあり、時空も変わります。ですから今の瞬間が創造の泉なのです。
・子供の頃の愛読書は?:
 今の行動指針になっている。
・何かに熱狂する時の引き金となるものは何?
・わけもなく強い怖れや不安を抱いてしまうものはある?:
 トラウマになる事で、消滅した時に残っているものです。体験したもので、もうクリアーにして良いものです。
・繰り返し見る夢はある?:
 同時存在している別バージョンの自分が現れているものです。
・たいしたやってもいないのに上手く出来てしまう事ってどんな事?:
 別の人生で十分やっていることです。






ワーク2 魂の片割れたちを識別する
 夜、寝る前にすると良いです。「私のパラレル生の人を見せて下さい。」とお願いして眠りに入ります。するとそのことが浮かんできて、夢として朝起きがけに出てきます。顕在意識が強い時には現れにくいです。全ては宇宙の生成発展の調和へ向かっているのです。


8、現実のシフト
・信念とはあなたの現実を創造する為にマスタープラン(基本計画)である。
 信念とは自分にとって真実と決めた仮説です。日本人に共通の信念は「努力しないと成功しない」です

 信念を見つめてみる
  感情編:喜びをもたらすもの、
      悲しみをもたらすもの
  認識編:成功するには?
      健康になるには?
      財を得るには?

2019年9月24日火曜日

1805「内なる使命6」2019.9.24

7、パラレルライフ
・平行人生、存在の同時性(別々の人生が同時並行的に存在し得ること)
・前世・過去世と呼ばれている、別な時間軸での人生(パラレルライフ)
・同時進行しっている別な可能性の自己の人生。(自分の中にある多数の人生プランが続行している)→分裂されたソウルがそれぞれの体験の中に入って行く。
・オーバーソウルの観点から→すべての人生は今、この瞬間に起こっている。
・これらを通して創造の偉大さに触れる。
・私達は多次元的存在である!(つまり、私達自身がマルチユニバースである)

 1996年位にいずれは表の科学で証明されるので言っても良いと言われていた。それは量子コンピューターのことで、ホーキング博士が存在証明したのが2014年、でもまだ早いと言われていた。2018年の始めに伝え始めました。
 情報で、チャネラー、カウンセリング等の職は困った人が居ないと成り立たない職で、これからはもういらなくなります。


 2011年3月に東日本大震災が起きました。時空が歪ました。あの時に光に戻った人はかわいそうではなく、向こうから見ると、生きちゃったね!大変だね!の世界です。生きているのは限られた部分認識で、光に還ると共にあなたの所に還り、共に生きられるのです。
 ですから悲しみでなく卒業式です。この世にいる人にエールです。新生地球でもあるのです。応援はありました。神々が共同してOKしてくれました。

(途中省略します)

 気を付けないといけない言葉ですが、天の意味では神祭(しんさい)です。神祭りされた私達のいのちの本質は神そのものなのです。祈っている神は高次の自分そのものなのです。地震の本質を知りながら生きて行くフェースです。

 日の本の我々は先導役としてコミットしました。新しいページに飛び込む事を受け入れた世界です。AIは日本人が実践科学として創造性として解明していく様にリードして行くのです。知識でなく、生き方として、思いやりと共生で、その時空に運ばれる良い時代に成ったのです。このことは初めて公にした内容です。他に拡散して欲しくないものです。

 今、共鳴して話しています。これまで腹の中に納めていたものでした。光に還った次元の人は既に知っていて、言挙げしてくれたと言っています。1個の想念が全部の時空に影響しています。過去、今、未来で拡がる自由度が高い自分になります。意識的に意図的に人生を創造する側としての選択なのです。

 今日の参加者の全員が過去でしていることは、仏教で坊主がしている、それも即身成仏コースの修行をしているようです。神仏と繋がってやっているのです。ですから精神的な事に興味があります。過去生、パラレルライフからのメッセージでは、「もう修業は卒業して下さい。」です。
 プロセスに意味を見出すのは目的からそれます。こうしなければ、は人生の癖です。この人生はあなたの個性、与えられたキャラクターを楽しむ為のものです。より本質の響きと一緒に発揮していく事です。ですからここではもう修行はしなくても良いです。

2019年9月23日月曜日

1804「内なる使命5」2019.9.23

・3次元世界からの見え方
 嫌なやつも表面以外はローアーセルフ位から共有しています。違う現実を使う時にハイアーセルフを使うとガイドしてくれます。
 自分の本当の声を聴くとハイアーセルフに繋がります。パラレルワールドで他の魂の片割れと繋がり、感じてそれを教えてくれます。

5、脳の認識、時間の秘密
 知識を捉える必要はないのですが、感性と両方が揃う事でOKになります。
・意識的に捉えられる情報はキャッチしている情報のごく一部にしか過ぎない。
・自分が必要だと思い、注意を払っているものに対して、意識は反応する。
・脳は毎秒4000億ビットの情報処理をしているが、認識出来るのは2000程度。
・脳の特性・・出来事の間に因果関係と連続性を創り出す。
・脳は現在自分が意識している(みている)人生に同調するように出来ている。
・脳内映画館という認識法・・バーチャルリアリティー(VR)
・2つの時間・・リニア(直線的)タイムとレゾナンス(共振)タイム、地球ではリニアタイムの直線的意識で、それを認めないと存在しない。

6、周波数と意識
・ラジオのチャンネル合わせ・・周波数を合わせるということ
・人間のチャンネル認識法・・五感(視覚・触覚・聴覚・臭覚・味覚)を通して
・物理学者ジュリアナ・コンフォルトの言葉
「観測不可能であるという事実は、それが存在しない事を意味しているのではなく、人間の知覚がはなはだしく限定されたものであることを意味している。」
・ビル・ヒックスの言葉(アメリカの名コメディアン)
「物質はエネルギーが襲い波動へと凝縮されたものにすぎない。私達は皆ひとつの意識なのだが、その意識を主観的に体験しているのだ。」
・温度を変える=周波数を変える  氷→水→気体→プラズマ。天意のプラズマになり自由度が増す。
・現実とは脳で解釈されたひとつの電気信号である。
・私達の心は、目に見える物質世界を観察し、そして理解したことが個々の現実となり、個人の宇宙となる。
・自分が「世界」の中で暮らしていると思っているが、実際に生きているのは、ある限られた周波数帯域の中である=多次元無限(多重多層)宇宙のごく一部。
・意識が無限の可能性のフィールドから、あなたが誰であるかという信念に一致している道筋だけを選びだしている。執着が強いと現れにくい。
・セルフイメージに合った可能性だけを意識の中に取り入れる。可能性のある現実は無限。
・認識していない現実のバージョン=「観察」していない現実は異なる振動のレベルに。

 イマ・ココとパラレルリアリティがあり、多重多層ダイアグラムがあるが、一個の直線的認識として捉えています。

2019年9月22日日曜日

1803「内なる使命4」2019.9.22

 以前に伊勢へ行く時に列車事故でおじいさんが轢かれてしまいした。生きることも死ぬこともどっちも素晴らしいことです。最悪と思える事も贈り物という事です。
 新陳代謝の100年間の旅がこの人生と言えます。贈り物で、ここでの感情、出来事を沢山体験して又空へ戻るのです。
 私はおばーちゃんに成りました。息子の所に初孫が生まれたのです。難産でした。私が生命エネルギーを送って無事に出産しました。赤ちゃんが生まれたのですが、生まれて2日目に私が起きるとぐったりで、ヘロヘロ状態でした。
 赤ちゃんを見て、大いなる源からやって来てここに居ると思いました。そして糸は切れていない。この中にずっといると確信しました。神様そのままで、自我の降下で離れ、忘却の旅に出たのです。又思い出し、宇宙がアップデートしていくと思いました。魂の成り立ちです。

3、パラレルワールド(並行世界、平行世界)とは?
・今見ている世界と同時平行してある別な世界
・多世界解釈、他世界論がベースにある=マルチバース
 1957年 ヒュー・エバレット 他世界解釈。起こりうることは全て起こりうる。その出来事の中にいる観察者もまた、分裂していく。観察するという行為がまた、新たなパラレルリアリティを生み出す。
 2014年 オーストラリアのグリフィス大学、マイケルホール博士。相互干渉多世界
 2017年 ホーキング博士の最後の論文・・パラレルワールドの存在証明について

4、ソウルの仕組みとパラレルワールド
・魂は時間の制約を受けない。
・何を選択するかによって受け取るパッケージが違う。
・その過去がこれまでもずっと自分の一部であったかのように、あなたの異なる現実へと移行していく。

 脳は出来た出来事を、整合性を持って考え、一貫性のある自己として認識します。それが無いと過去生が無く、パラレルな生だけになってしまいます。
 意識を同調させるとその情報が入ってきます。ありとあらゆる可能性の媒体を楽しんでいます。どういう体験だったかを知る事で拡がります。記憶している過去は変わっていきます。大いなる神から周波数を下げて分身を作ります。自分の魂と中心とは一体で、全体に含まれている私です。

 魂の片割れは沢山います。元へ帰る時に被る物をオーバーソウルと言います。感情中毒が醒める時に、中心に一気に戻ってそこから見る事が出来ます。質は一緒ですが次元が違います。

・ソウルを紐解く仕組み
 あまり高過ぎると物質化が出来ません。
ソウルから次元下降させます。
スピリットになりますが未だ形が出来ません。
ハイアーセルフ、高次自我になりますが未だ物質化出来ません。
ローアーセルフ、低次自我になり、ここで認識が出来ますが、しかし未だ姿が見えません。
マインド→ボディーになり目に見えます。しかしマインドの顕在宇宙しか認識出来ません。
全てをボディーに宿しています。


2019年9月21日土曜日

1802「内なる使命3」2019.9.21

2、文明と文化
・文明・・人間の発達した社会状態、文化が行われる世
・文化・・人間が持つ生活様式の全体。主に哲学、芸術、科学、宗教などの精神的活動。

(1) 自分を取り巻く2つの文化
 1トータルカルチャー・・日本
 2サブカルチャー・・個人
 意識に上がったベース、大いなる意識、ハイアーセルフの意識の神なる意識が個人です。個人に与えたゲームで、それを選定したものは、この地球を楽しむ為の内容です。その環境の設定での見方で、中々面白い人生を歩んでいると俯瞰出来ます。独自な選定をしています。文化はそこから見ているのです。自国中心で、主観から世界を見ています。ですからそこには30人の別な自分がいます。それぞれから見られた自分が居るだけです。

(2)文化は自分が中心主義である。
 私達は無意識に自文化の価値観で暮らしています。そこでの醍醐味は他の異文化を受け入れていく事の面白味です。

(3)異文化を受け入れるということ
 ハネムーンステージ→カルチャーショック→適応開始期→適応期→面白期と移っていきます。そこでの期待度はハネムーンステージ、面白期が高く、適応開始期は低くなります。

(4)見方を広げる=異なる脳の振動場が活性化する←多次元理解への入り口
「許します」、「委ねます」、「愛します」。
 先ず感情中毒から覚めることです。私は大いなる存在であることに気づき、パラレルワールドを自由に行き来できます。違うバージョンを知り、行き、遊び、楽しむ。私という違う魂が別バージョンです。そこで揺らぐから進化が出来て次に行けるのです。
 そのプロセスを正して歩んでいます。すこし不安ですけど、「それが何か?」で進めて、開き直ることです。すると大した問題でなくなっていきます。

 人生は成功、失敗でなく、成功と成長しかないのです。失敗はその方向では無い、というサンプルが増えた事で、成長の証でしかないのです。成功と成長だけなのです。中国の三国志の時代に劉邦は99回失敗し1回で成功したと言います。
 違う物の見方を教えてくれたと考えることです。裁くのは自分自身で、駄目だったと先に発しています。その後にその回りの言葉を拾い、それを強め、それに見合った現象が起きて来ます。出すもの無いと来るもの無いのです。

 あらゆる感情は贈り物です。想念が時空にあり、良いもの悪いものは無いです。しかしそれを受け取ると良い悪いが出る体験ゲームです。それは捻りの効いたゲームです。感情を通して顕在化したものを又、空に戻すことです。空こそそれを引き上げるのです。
 宇宙のアップグレード、弥栄としてばら撒くこと。どれを拾っても面白いのが地球です。そこでのオプションとしてのカラクリが分かる事が大切です。どの次元で生きるも死ぬも理解しているとパニックに成りません。それを教えてくれる巡り合わせがあったことは、とてもありがたいのです。

2019年9月20日金曜日

1801「内なる使命2」2019.9.20

・なぜ地球にやってきたの?(大いなる意識から見た解答は?)
① 物質ある次元を楽しみたいのが3次元世界の特徴です。
 4次元以降からは意識の世界で不可視の領域です。意識、認識の世界次元になります。
 物質があり、体の個別化で見え、他者が分かり、物が分かり、ドラマが生まれやすくなるのがこの次元です。人々、自分以外あることは、大いなる意志から見ると面白いことです。分離された自己を楽しめる世界です。

② 直線的時間があります。分離ゲームを楽しみたいという事です。
 時間は意識が作った構造物です。それがここのスタンダードです。眠っている時は自我意識が薄いので意識の世界へ行きます。パラレルワールドを夢で見ているのです。そこは潜在意識の世界です。

 どういう現実が起きるか。意志決定は個人に関しては、個人の意志で現わすON、OFFの決定権はより高次のハイアーセルフが持っています。魂、御霊の成長の為に必要という事で、そこはでの良い、悪いでありません。
 喜んでその時系を起こすことです。そこでは絶対に守られていて安心して良いです。絶対に宇宙は潰しません。最高で最善の能力を個として起こしています。ですから表面では辛く嫌な事が、このカラクリを知ると、これによってどうありたいのか、意図を感じられものの現れ方が変わります。
 意地悪な上司がいたらそこに意図があり、それが見えて来ます。それを分かって対応すると素直な良い人になります。

 直線的時間が分かり、ゲームを楽しめます。今は過去の積み重ねで、ストーリーが生まれることが大事で、その為に時間が直線でないと駄目なのです。そこには因と果、原因と結果があるのです。時間を直線にすることでドラマが生まれ、分離が生まれるのです。因、果が一緒だと面白くないです。
 問題があり、解答があるのですが、答えが見えない方が面白いです。しかし私達は全部分かって生まれて来ています。そこで私とあなたを別者として楽しめるのです。この分離ゲームを楽しめます。へぇー凄い!がスタンダードになると面白いです。そうなると失敗するが気にならなくなります。成功が当たり前で、そのプロセス全部が面白いのです。
 失敗と言うよりは、未熟のプロセスで、物の見方がシフトしていくと恐怖が無くなります。違う方向性を見ることが出来る、その可能性を示せます。そうすると精神的に楽しくなります。その方向に向かっています。正否、優劣を越えた時代が「令和」なのです。

1、地球の新しいステージへ
・農業革命→産業革命→情報革命→意識革命へと移って来ています。今では縄文時代は農業と定住がなされていたと変わっています。産業革命は300年前、情報革命は1995年から、そして意識革命は2012年からです。

・バイオスフィア(生命圏)からヌースフィリア(精神圏)への移行がなされています。生命圏の中に住んでいるのですが、それに折り重なる精神圏へ移行していきます。ただ生きる所から生命精神の意識への生き方へと移ります。

・26000年で起きている地球の歳差運動の半分13000年で移行が起きますが、今はその移行する間で、分離から統合の移行の所にいます。

・文明法則史の村上節氏は文明の800年周期説を出しています。

2019年9月19日木曜日

1800「内なる使命1」2019.9.19

 8月11日ははせくらみゆきさんのセミナーでした。その内容を紹介します。


宇宙の法則実践セミナー2019 「内なる使命とパラレルライフ」

 私は個体、肉体に入る事で満足していません。1番は寝ている時で、その時には抜け出ても良いです。そして多次元性の自分に戻って行きます。整合性のあるストーリーに合わせているのが個体です。ストーリーを合わせてやっていますが、私は変な人です。
 肉体の構成元素は宇宙に遍満する物が体の中に入っています。そしてそれらが交信しています。私達地球人は22種の宇宙存在と関わっているのです。交信することで知識、知恵がふわっと広がって行きます。

 何故地球に来たのか。私達は意識の改革者なのです。意識で拡げられるのというのは先駆者なのです。私が高速で話す時には、宇宙叡智が関わっている時です。そこと同時交信をしているのです。そこと私達の魂が必要としている情報を共有しています。
 私達が正しいと思う知識がずっと正しい訳ではないのです。歴史も新しい発見があると変わってきます。今では人類の始祖は700万年前ですし、大化の改新のことは今では乙巳の変と言われているのです。

「内なる使命、パラレルワールド(平行宇宙)」
イントロダクション ようこそ地球へ!

 ・物質性と直線的な時間が存在する地球へのチャレンジ
 地球に来たことが最高の幸せです。本来、何でも出来て、思いが叶い、絶対的な平安の中にいます。永遠にその中にいるのです。そうすると暇で、飽きてしまうのです。これがスタンダードです。仏教で言う空ですが、違う言葉では闇です。闇とはありとあらゆる可能性の場のことです。
 今は、闇=悪の概念がありますが、それは狭い捉え方です。具現化していない可能性から、潜在から顕在にしたいと言う意志が生まれ、その顕在化の流れを光と言います。光と闇は絶対に戦えないものです。何故ならそれらは自分の中のものだからです。
 潜在の中に顕在が生まれ、その極1部が見えている世界なのです。それは空の中に属しているもので、そこがゴールではなく、元々は目に見える世界のここです。
 見えないものは心です。それは無いのではありません。心、認識、意識の領域があります。意識で出来ていて、それと共にこうありたい、という入れ子構造のカラクリがあるのです。
 無限次元から下降し今があるのです。私と言う自我を持つ世界に居て、陽こそが地球なのです。

 ・観光=光を見る旅
 自分の考えでは無いのです。神、高次の意識体が今の我で、個我に考えるふりをして言わせています。それぞれ大いなる自覚からの答えです。普段使っていない意識体を活性化させているのでクラクラしてきます。この瞬間に、ありとあらゆる時空間から飛来してきているのです。
 水分子を通して放射されていて、宇宙自体が瞬時にアップデートしています。私達は有機的参加型の宇宙の一員です。