2019年9月23日月曜日

1804「内なる使命5」2019.9.23

・3次元世界からの見え方
 嫌なやつも表面以外はローアーセルフ位から共有しています。違う現実を使う時にハイアーセルフを使うとガイドしてくれます。
 自分の本当の声を聴くとハイアーセルフに繋がります。パラレルワールドで他の魂の片割れと繋がり、感じてそれを教えてくれます。

5、脳の認識、時間の秘密
 知識を捉える必要はないのですが、感性と両方が揃う事でOKになります。
・意識的に捉えられる情報はキャッチしている情報のごく一部にしか過ぎない。
・自分が必要だと思い、注意を払っているものに対して、意識は反応する。
・脳は毎秒4000億ビットの情報処理をしているが、認識出来るのは2000程度。
・脳の特性・・出来事の間に因果関係と連続性を創り出す。
・脳は現在自分が意識している(みている)人生に同調するように出来ている。
・脳内映画館という認識法・・バーチャルリアリティー(VR)
・2つの時間・・リニア(直線的)タイムとレゾナンス(共振)タイム、地球ではリニアタイムの直線的意識で、それを認めないと存在しない。

6、周波数と意識
・ラジオのチャンネル合わせ・・周波数を合わせるということ
・人間のチャンネル認識法・・五感(視覚・触覚・聴覚・臭覚・味覚)を通して
・物理学者ジュリアナ・コンフォルトの言葉
「観測不可能であるという事実は、それが存在しない事を意味しているのではなく、人間の知覚がはなはだしく限定されたものであることを意味している。」
・ビル・ヒックスの言葉(アメリカの名コメディアン)
「物質はエネルギーが襲い波動へと凝縮されたものにすぎない。私達は皆ひとつの意識なのだが、その意識を主観的に体験しているのだ。」
・温度を変える=周波数を変える  氷→水→気体→プラズマ。天意のプラズマになり自由度が増す。
・現実とは脳で解釈されたひとつの電気信号である。
・私達の心は、目に見える物質世界を観察し、そして理解したことが個々の現実となり、個人の宇宙となる。
・自分が「世界」の中で暮らしていると思っているが、実際に生きているのは、ある限られた周波数帯域の中である=多次元無限(多重多層)宇宙のごく一部。
・意識が無限の可能性のフィールドから、あなたが誰であるかという信念に一致している道筋だけを選びだしている。執着が強いと現れにくい。
・セルフイメージに合った可能性だけを意識の中に取り入れる。可能性のある現実は無限。
・認識していない現実のバージョン=「観察」していない現実は異なる振動のレベルに。

 イマ・ココとパラレルリアリティがあり、多重多層ダイアグラムがあるが、一個の直線的認識として捉えています。

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