2019年12月28日土曜日

1899「びくまアース6」2019.12.28

 中野さんの家は既に電気誘導翻訳装置さとりが設置されていましたので、能力の高い電気ダムが働き、通常100ボルト電気が102ボルトで機能していました。そして今回「びくま」設置後に測定すると105ボルトになっていたのです。驚きの電気の能力向上で明らかに数字での差が出るのです。通常より5%能力が高いとするとその時間継続での加算効果はとんでもないものです。
 この仕掛けを活用すると省エネになっていて、マイナス超伝導が可能です。この事だけでも本当の魔訶なことです。電気の能力を引き出せ、10年経つともっと凄い事が出来ると佐藤先生は言います。




 実践の中での佐藤先生のお話しを紹介します。

「「びくま」の装置を使いアース線で繋いだ木をアースダムにすることで、能力をそこから引き出せる。それで同様にコンクリートでの出来、木もコンクリートもアースダムになる。
 そして自分でそこに情報を入れる。それをどう使うも自由だ。能力の包みがダムだ。普通はアースダムを土に作る。そして土壌で有機物に作らせる事が出来る。それが大きい程、器が大きい。
 結論を何にするかが目的で、具現は手段だ。本当の力は経済力になる。その延長上にアースを入れ、その先は各自の情報が入る。それが自分のダムとなる。
 経済力を何にするか。経済とは政治、産業、教育でそれを1つにする。目的はこれをする。
 手段は今回の「びくま」を設置し実践会を開いた中野の慈悲を頂くことだ。それで答えが決まる。目的の結論に何を書いても良い。自分の望む事を書く。字を幾つ書いてもアースは読めるので大丈夫だ。

 幻の能力の液を入れるとアースがその文字情報を全部翻訳出来る。それを使い、マルセイ資材の能力をお客さんが使う時に出来るようにする。それで買う事で目的達成する。もしリバイバルXを処理すると幻の1滴となる。また、ここの新次元水誘導翻訳装置きわみの水道水にX液1cc入れると自分の媒体となる。リバイバルXの代金を払うとその能力のレベルになる。
 しかしアースにカードを読ませないと普通の最高能力レベルでしかない。それでも優れものだが、カードを読ませる液で次元1つ上のものを使う。

 結論が目的で、経済力は何がしたいかだ。健康は産業的延長で、教育的な体にはいるもの、「こむぜまそ」が能力で入る。政治は経営管理能力だ。
 具現は、「あなはん」位相産業の想造。生み出す新産業。それら全て慈愛で入っている。今日の為の初めてのカードを作ってきた。それが木にもコンクリートにも同じに情報が入る。文字で書くと雑念が入らない。念で手だけで入れるとその時にはどうしてもエゴが出て雑念が入るので駄目だ。」

 中野さんの倉庫に出来立てのコンクリートのバケツを設置すると中に置いてある農業資材が瞬時に変化して特別な能力に変わりました。私達は食味試験で体験しましたが摩訶不思議な世界です。





 私達は中野さんの切り出したクルミの木を購入し、きめり水にアース線を繋ぎ情報処理させて頂き、持ち帰りました。中野さんの慈悲のスペシャルプレゼントです。
 丸1日の実践会でしたが、最後には中野さんの奥さんお手製の芋の等の小汁と漬物を頂きました。日暮れまじかで仙台に車で帰りましたが、エネルギーを沢山いただき、元気な道中でした。ありがたい学びの機会でした。

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