2017年8月24日木曜日

1041「丸太1」2017,8,24

 今年は冷夏です。毎日が雨、曇りで久しく太陽の輝きを見ることがありません。日本列島は大きな気候変動の最中にあるようです。
以下のサイトに書かれてありますが、今、日本は明らかに2分されている状況です。
 関東から南は酷暑、北は長雨の冷夏、将に南は火で、北は水の現れで「火水」の「かみ」、「神」の顕現です。日本列島は火と水に洗われ、大いなる存在、創造主、自然神による大きな変化の前段階の様にも思われます。日本は世界の雛型と言われますのでこの事が世界にも現われて来るのでしょう。今年は世界中で異常気象が頻発していますが、これから果たして如何なことになるのでしょうか。

「20日間連続の雨の8月」という史上初の状態に突き進む中で、よく見れば日本は真っ二つに」http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2045569.html

気象庁発表の2017年8月12日から9月11日の平年との気温の差異

「関東をはさんで、「西と東が完全にわかれた」というような形になっているのがおわかりかと思います。そして、その後、日本には「2つの異常天候早期警戒情報」が出されています。その内容は、以下のようになっています。

 発令中の「異常天候早期警戒情報」(気象庁発表)
・8月 19日から 28日 西日本の大部分が「通常より気温がかなり高くなる」可能性が 30%以上
・8月 15日から 24日 東日本の太平洋側で「通常より気温がかなり低くなる」可能性が 30%以上
 東日本では「平年より気温が異常に低くなり」、「西日本では平年より気温が異常に高くなる」ということで、つまり、これが示すところは、「日本はこの8月、大部分の場所が何らかの気温の異常の影響を受ける」ということになる可能性がかなり高いということです。
 こうなってくると、農作について心配な感じはあります。
 日照不足は「メラトニン」といわれる神経伝達物質の分泌を少なくするために、「日照不足がウツや不眠を作りやすい」というのは、今ではわりと明確な医学の見地のようですので、この夏の関東や東日本では、メンタルに優れない人の数も増えているかもしれません。 以下省略 」

 日照不足が農作物への影響だけでなく、当然、人間の身体機能に影響をもたらす事は考えられます。いよいよしっかり対応策を考えて準備が必要な様です。
 そんな天気の優れないお盆の休みの間、8月14日から15日に秋田県鹿角市に丸太を取りに、日野の2トンと乗用車で出かけて来ました。丸太は4mの長さで直径が20~30センチの秋田杉、20本です。
 この杉は昨年の10月4,5日に行なわれた花輪ふくし会での生体エネルギー実践会で特別処理したものです。その内容は以下のこのブログに記されていますのでご覧下さい。

「757「鹿角12」2016,11,14 」
http://tenmei999.blogspot.jp/2016/11/75720161114.html


「直近に切り出した生木を20本用意してあります。これにも切り口に釘を打ちつけてそこにアース線を繋いで情報処理をして置きます。この処理によってこの木は全く違う次元の能力に変わってしまいます。16時過ぎに作業が終わり、電気、電波システムを撤去するまでアースでの処理が成されました。果たしてその変化が如何かは確認できませんでしたが、1部切断したものを頂いて、その能力、効果を試して見たいものです。同様の処理をした木の変化は長野の勉強会で確認していますがとんでもない能力に変化します。」

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