2018年12月10日月曜日

1514「最先端2」2018,12,10


② 2013年
いのちえ・しらべの場を作り、3機種の暴露をおこなった。
 重篤な高齢者を対象、16週間。プラセボの対象区と3機種同時暴露の実験区
 活性酸素量:結果は統計学的に優位に減少
 ステージ5→ステージ3 15,5%の減少
 性差 女性:25,5%の減少。男性:19,5%の減少 
  女性の能力は倍位違う。女性が高い能力を持っている。
 抗酸化力:上昇 女性:21,5%上昇。男性:14,9%上昇。
  普通は起こらないレベルの変化だ。

・携帯しらべ+いのちえしらべ
 抗酸化力は商品の意味を認知して使うと高い効果が出る。
 ブラインドすると低いがそれでも効果は出る。
 否定し、信用できない人は低くなるがプラセボよりも高い。
 活性酸素量も同様な傾向が出る。

③ 2014年
環境因子の有用性
・ヒト正常細胞にコバルト60のガンマ線照射しDNA断裂起こし、放射線防御効果を見る
「しらべ」生態系の生存率が高い。対象区と大きな差だ。
アポトーシス率:しらべ環境下で修復が高まる。細胞再生能力が高い。細胞の選択能力を高めている。

④ 2015年
・天音S 受信者の活性酸素量測定。
(天音S:携帯電話、スマホ等の充電器に使用する器具)
 天音と天音Sの連結で減少。携帯電話の通信の相手に効果がある。
 血中抗酸化力が強く上昇。
 人の為に祈る人が沢山いるが、天音を使用して通信することで相手にギブ出来る。使用すると心が休まる。SIgAが増える。福のやり取りが出来て、送信者も上がる。

・糖尿病患者でブドウ糖代謝は3,7平均
 インシュリン感受性がしらべで上昇する。
 レジスタントレーニングの運動療法にしらべ環境を設置。
 インシュリン感受性上がり、血糖値が下がる。捕食すると効果で出て血糖値が下がらない。
 ブドウ糖代謝率はインシュリン感受性が上がると効果が出る。

・培養細胞 ネクローシス・アポトーシス・オートファージ
 軽度の断裂を防ぎ、死を防げる。修復タンパク質の出現が増える。
 細胞生存率が高まる。→健康長寿に繋がる。アポトーシス率が低い。
 プロテアソーム、掃除の役割。修復、タンパク分解酵素が増えて片付ける。

⑤ 2016年
・若年細胞、老化細胞の違いを実験。
 若年細胞は増殖した。 2,5倍増殖
 老化細胞は若干増加した。 69%の増殖
 神経細胞も生き方、環境で若返って行く。

・アポトーシス率
 アポトーシス率は若い人は33% 老化細胞は48%。本来の健康長寿に。
 ヒートショックタンパクは熱が加わるとプロテインが増える。「ちちち」の生態系での培養。

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