2018年10月14日日曜日

1457「未来構想3」2018,10,14

 月は彗星で飛んできて、地球に接近して地球に大洪水を起こしました。ペルーのカブレラストーンに少年が望遠鏡で彗星を見ているのがあります。それは12000年以上前のものです。カブレラストーンは硬い石で浮き彫りになっています。他の石には心臓、血管も書かれ脳手術もしていたことが伺えます。当時は恐竜と人間が共存していました。
 メキシコでもモンゴロイドの骨が発見されましたが、その発表が止められました。それは日本人が発見したもので、身長が4mに近いモンゴロイドでした。
 大洪水は12000年前に月がやって来て起こしたのですが、そのことを私が生死を彷徨った時に見ました。月の氷が火星近くになると水蒸気となり、コマが出来て地球と月の距離位の塊で地球に近づいて来て大洪水になったのです。

 琵琶湖と形が似た淡路島、おのころ島があります。それが出来たのは何時ごろか?琵琶湖は1夜にして出来ました。おのころ島も1夜で出来たのです。隕石が突き刺さった様に琵琶湖が出来ています。地球のどこかに隕石が落ち、その衝撃でこの事が起きたのか?
 スペイン沖の大西洋に大きなクレーターが見つかりました。アトランティス大陸が1夜で滅んだと言われていますが、その場所です。そこは琵琶湖の丁度真後ろなのです。
 それは12000年前のことです。衝撃波は瞬間ですがマントル対流はゆっくり押し出され、反対側に噴き出すのです。そのうち、琵琶湖でお湯が沸き、温泉が出ると思います。そして大地がめくり上がってくるのです。比叡山のお寺で池がめくり上がると大惨事が起きると言われていると言います。
 いろんな現象が起きていますが、裏付けが取れてきています。月で水が検出されました。氷の塊が見つかり、UFO、宇宙人は居ることも明らかになってきています。7倍率以上の双眼鏡で見ると見えます。その宇宙人たちは大洪水前に逃げ出した地球人かもしれません。今、残された地球人がやばくなって来ています。


1998年に元帝国大学医学部がやっていた心霊科学研究会で講演をしました。今年も呼ばれたましが、理事長が女性の70歳代の方です。そこで93歳のしっかりしている女医さんがいましたが、あの世への準備は出来ていると言います。
私は彗星探索をはじめ、1990年から92年に3つ見つけました。8月の彗星で小惑星に木内の名を付けました。
臨死体験について立花隆が著書に纏めましたが、脳死を死と認めてはいけないといいます。東京医大の私の臨死のデータを調べて私の所に来ました。そしてあなたは臨死体験者ではない。死んで生き返った死亡体験者だ、と言われました。

2009年に中国で皆既日食を見に行き、死亡体験を2度しました。そこではテレパシーで中国語の意味が分かったのです。ICUから一般病棟に移ったのですが、その時に中国人の言う言葉が皆日本語に聞こえました。話している人の頭の中と自分の頭の中が同じで、繋がっている様です。これを科学的に解き明かしたら面白いです。
しかし自分の肉体の範疇の話しか信用しないのですが、違う側面が分かって来ました。頭がさえて来るのですが3次元の脳のキャパシティでないのです。記憶しても思い出せないのです。しかしヒントに出合う事で意識が入れ替わる様にしておくとそうなるのです。

北斗七星が100年単位でどう変化していたか。過去、未来に行ってもどの年代か分からないのですが、その時の星の位置で年代が分かります。でも普通は行ったところの様相が違うし、それだけではその年代は分からないのです。