2018年10月28日日曜日

1471「能力4」2018,10,28

 徳字宇宙があり、それで産業を変えられる。それがどの視点想創性かだ。
 1つは、新しいものを作る「そうぞう」。
 1つは、単位存在に能力加算をする「そうぞう」。
 新しい「そうぞう」をする誘導翻訳装置がある。電気で空間に1mの個を作れる。環境能力を変えて産業として出来る。それを具体的にする。今必要なベストの方法を出来る建築、手段が必要だ。「X両体A、L」をどうしたら、この問題を解決し、使えるかだ。

 目的とする「幸せ」、それは何がしているのか。それは能力がしている。その能力をどのターゲットで加算したら上がるのか。それを環境の枠で中身を変えずに出来る。継続が出来る宇宙が、形を使う情報物語を機能化させる場だ。それが「ぜぜぜ」だ。
 今より良くする概念、真数を使う。更に真数を作る。それを多元的に使う方法がある。元が幾つもあり、家庭も社会も多元、多重、多価値だ。しかし産業としては多元を作ることはしない。
 平行を入れる事が多元だが、どちらからも必要とされる最大公倍数を飛躍的に上げないとならない。社会で生きる為に最大公倍数の能力を持たないとはみ出る。
 産業として対数関数を指数関数として同じに出来る手段がある。一般的概念に多元論を明確に使うのが「X両体A、L」だ。この手法で可能だ。具体的に数値化して出来る。

 世界1に成るには世界中に無い技術を使う。それで人類宇宙に絶対欲しいものを作る。それを加学的要素をもってやることで誰がやっても作れる。これが無いと産業にならない。
 電気は現す事が出来る力で「あなはん」だ。その電気の能力で家電が作ったものが全部あり、身体の中にその能力があるので、いつか不可能が可能になる。
 優性に変わる仕掛けをするのが優勢遺伝子支配。更に学問を取り入れると超優性遺伝子支配となる。どうしたら自分の為に使えるかが先ず必要だ。それが想創だ。こちらの「そうそう」は新しい次元を使わないと出来ない。

 新しい視点想創性を持って手段で数学的に解ける。両体説がその威力を発揮する。ここの機能は一切マイナスが起きない。しかし9までの次元では反作用が起きる。
 元素は全く違うものが集まって出来たもの。これらが入って、単位存在が入っている。この能力を引き出せれば使える。どういう環境を作ったらそれが出来るか。それは農場、施設を変えて出来る。そこでは今までの生命で不可能を可能に出来る。気温40度で光合成が出来る。そこでは今までと違う反応が起きる。
 何が必要か。どうしたら自らが豊かに成るか。人類が2倍の半減期に成ったらどうか。それは超優性遺伝子支配の延長で、環境に超次元を使う事だ。産業にそれを使う。電気、環境でそれを作る。
 新しい「しらべ」で新しい環境を作れる。それで仲間を良くする。多元的要素をどれだけ作れるかは「X両体A、L」の両体をどう出来るかだ。多重・多価値を明確にする。平行が多重・多価値を持っていたら不可能を可能に出来る。それが両体説だ。

 今度特別に販売する、生体エネルギー発生装置「多元」と携帯しらべ「じん」だけに新しい能力を入れた。多元が成立し、敵同士がもっと良い仕事をするようになる。それが両体の中にある。計算的に具体的手段を「X両体A、L」で求めて、実際にそれを物に出来る能力に成った。それは電気誘導翻訳装置「さとり」IH分電盤からそうなった。

 元々ある超能力を両体の中に入れ、今まで考えられない能力を入れて多元とした。しかしそれはビジネスではやりにくい。能力が違う平行を使う為にどうするか。平行の目的は何か。単位存在が生まれる平行で、継続だ。そして延命と変わる。それで超眠りの活性が出来る。無の眠りをプログラムしたもので細胞が若返る。

 多元論の両体説は身体、魂と同じだ。目的が同じなら共鳴が出来る。継続できて半減期が伸びる。産業宇宙の「うじしん」、その能力を子供として「しせじ」。それが新しい仕事をするのが徳字。
 個性を高め、能力を加算して良くし、が両体説論法を具体的にした環境だ。その多元を作る産業をする。それを政治家が出来ないとダメだ。」

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