2019年12月31日火曜日

1902「浄音浄化3」2019,12.31

・S、Tさん
「理解出来ない事。理解出来ない事を認識出来れば良い。
 出来ない事を悔い、恥ずかしいと思わなくて良い。学び、楽しく生きられる知識を持っているが、足らないと思い込まされているので満たされない。
 得た学びをより喜びに変える応用だ。
 面白さに意識が目覚め、どの様に使うか目覚めて来る。」

・K、Hさん
「生きる目的は人それぞれ与えられ、あなたも同じだ。
 生きるとは長い目で、短い目で見るか。50年も5分も同じで実は考える方向次第だ。
 どうしたい、そうしたい。それだけだ。そうなるか、ならないかはその時に成らないと分からない。自分に与えられた時間を自分で考えて使って行く。自由だ。
 ちゃんと使えていると思えると人生は楽しい。」

・A、Fさん
「見方、捉え方は皆それぞれ。分からないと言うのは自分の見方をそこから見ているから。
 色んな見方があるのが答え。何故そう考えるか、しかし憂うるのは分かっていないから。自分の考え方が正しい訳でなく、相手の考え方もあると理解できると苦しみにならない。
 それぞれだと笑えば良い。笑える自分こと求めている。」

・A、Kさん
「強くなる。強く生きねばならぬは、考えてみると生きる喜びを感じる事で、どの状況でも喜びを感じられることが強い事。
 見た目でも、過去でも自分が喜びを見いだせるとなったら成長したこと。
 成長してきているこの先も続いて行く。」

・G、Mさん
「楽に生きて良いよ。もう楽になって良いと、自分自身に声を掛けなさい。
 何故、戦に追い込むのか。何故、未だ未だと虐めるのだ。自分は愛されたい、認められたい、の思いから、虐める事に慣れた。
 大丈夫、愛され認められている。今度は自分がそうする事。喜んでいる皆がいる。」

・O、Hさん
「記憶という物は残るもの、無くなるものがある。脳に残るものと、魂に残るものは違う。感動は永遠に消えない。恐怖、悲しみも永遠に消えない。生きた証として魂の栄養となる。
 物忘れを苦にせずに感情の中で何に感動し、苦しいと思っているのか、そこに行きつく。
 脳は消えて無くなるが、魂に刻まれたものは消えない。
 時間がかかるもの、かからないものも、あらゆる感動を魂に与える。
 良き学びを頂いていると思い、この生を魂がより輝く様に。」

・N、Hさん
「気持ちをコントロールする。自分の気持ち、感情をコントロール出来る。
 憂うる事はそれを選んでいる。同じ状況で笑う人もいる。習慣のせいだ。
 人生をこの先、短いから変わる必要が無いのではなく、意識は永遠に選択し続けて行くもの。何を選ぶのかは今からでも遅くない。」

・M、Yさん
「緩やかな変化の中で1つ1つ、ゆっくり観察している景色、どの色で、模様で、動きで、1つ1つ感じ取れる。
 ここからの人生は緩やかであれ、それも幸福感を深めてくれる。」


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