2017年11月20日月曜日

1129「宇宙人9」2017,11,20

 ケルト族のドルイト教があります。ストーンヘンジに白装束の祭祀者が集まって、ある日、家の戸をノックしてその家の誰かを生贄として差し出させるのです。出ないと沢山の人が殺されるのです。
 人の形のストーンヘンジの中に人形の檻があり、その前に煮えたぎった鍋にリンゴが浮かんでいる。檻の中で燃やされるか、燃やされる前にリンゴを口でくわえろ、という儀式があります。リンゴくわえたとしても顔面火傷など苦しみの人生が待っています。拒否して檻の中で燃やされるかのど、そのちらかになるのです。ストーンヘンジの真ん中から人骨が沢山出てきました。
 これが元になったのがハロウィンです。やらないと多くの人が殺される。先に生贄を出すと救われるのですが、どちらにしても不幸に成るものです。そして人間を生贄に差し出した家は悪魔の格好を許されるのです。それが目印で自分達は殺されないのです。

 ハロウィンの仮装をすると悪魔に波長が繋がり易くなります。カボチャを家の入り口に置くのは悪魔が入りやすくする為です。悪霊がカボチャのかたどった中にいます。顔の形をくり貫いたカボチャに人肉を入れてもらえます。悪魔はそれを食べて家の中に入らない様にしているのです。カボチャは悪くないのですがそういう使われ方をしたのです。
 出所が分からない宗教のイベントには気を付けることです。ですから分からないことはしない方が良いです。

 大日月地神示は大銀河霊団連盟のことで、そこからのメッセージです。神示の目的は地球の霊団への指導です。地球人が読んで霊人、霊団を指導しろという事です。霊人達が人間様に教えてもらう事が日月神示に書かれてあるのです。声を出して読むことが良いです。その思考が地球人から霊団を教育し指導することになるのです。
 これまで悪魔霊団にマインドコントロールされて支配されてきました。それをひっくり返す内容になっています。だから読むと霊人たちは怒ってくるのですが大丈夫です。
 自分の気付きを深めるので、何かある時に助けてくれます。おびき出して隠れている悪を捕まえるのです。これによって地球霊界は、てんやわんやで変わってきています。他星の悪魔霊の攻撃を受けていますが満月に向かって浄霊しています。」

 かれこれ3時間以上のお話でしたが驚きの真実を教えて頂きました。休憩を挟んでその後は質疑応答です。その内容も簡単にお伝えします。

・思考の中に感情があるのか
 そのことはテキストの60頁に書かれています。
 己とは思念・情報を選択する存在です。肉体からでるものはDNAに、魂には過去生が、霊には霊存在が係わります。今世で生まれていろいろな事を経験して来ます。それは関与してくる霊存在から受けています。
 自分とは何か?私とは思考を選んでいるものです。思考にはその出所があります。感情も瞬間で、思考の一部で、その出所は異なるものです。

・磁場、エネルギーが変わると思考が変わることについて
 宇宙規模で磁場が変わります。例えば、家の外が気温マイナス20度で家の中がプラス20度だとすると、家の外と内では感情はどう変わるかです。明らかに思考、感情はかわります。又40度のお湯、お風呂に入るのと、入らないのでは感情が違います。温度変化はエネルギー変化であり、エネルギーが変わると感情が変わるのです。
 今は、霊的エネルギーは冬から春への変わり目で、ネガティブなものが出ていますが、それは実は残像です。起きているのは過去のネガティブな意識が出ていて、やがてそれは去り、建設的な意識に変わるのです。
 ネガティブなオカルトィストから離れる事です。そのことを知らないと嵌められてしましまいます。

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