2018年5月18日金曜日

1308「扉開き12」2018,5,18

 巡りを終えて仙台に向かいます。あわの里天命舎で17時半からミーティングを行いました。始めに今回の巡りに参加した皆様の感想等を伺いました。


・K、Hさん
「あわ歌会の時からお言葉で、分かっているでしょう、と言われていたので、今回はこれは乗った船だ、と再確認しました。今回のように身近で一緒に廻れて体感し触れられたことは大きなことだと思います。」

・I、Tさん
「皆で響いていたように思います。丸くなって歌うと、違う歌が聞こえたり、一体感がありました。」

・S、Hさん
「中山さんと歌を合わせようと思ったのですが色んな物が聞こえて来ました。以前に中山さんと福島の都都古別神社に行きましたが、そこは筒受けの宮で天地を繋ぐ筒です。今回それぞれが筒で受けて響くのではないか、と頂きました。自分の中にその宮があれば、神社などに行くのではなく、自分が動き、行くことで良いのではと感じました。」

・O、Tさん
「これまで中山さんに同行し、長いこと色々お言葉を伺ってきましたが、それぞれが嬉しき宮を自分の中に立てる事だと改めて感じました。
「北の星に讃えを送る」という事は、北極星がもう中心で無くなるということで、どう変わって行くのかと思います。
 以前に頂いた、2015年12月19日のお言葉に「777日後の33日前から」と言う言葉がありますが、その33日前は今年の4月7日で、昨日のことでした。その言葉に示された流れの様に、きちんと来ていると改めて感じました。」

 ※ここで示された2015年12月19日のお言葉を紹介します。2015年12月17~19日に行われた天命塾の「みちのく光を繋ぐ旅no3」の12月19日車中でのお言葉で、以下のものです。

「大事なる事を伝えたし。
 日暮れに向かうこの星は、光輝く大きなる時へ向かう。
 日暮れはその前に全てを変え行く元なれば、起こり来る来る多くの事が、全ての是まで、うたかた成ると知りて頂く日々と成り、その期間は777日。
 始まりは来る3月25日。皆々様が分かりて変わるは最後の33日。
 この仕組みはしっかりと発動いたすが、大きなる障害、随所にあるを知りておる。
 その時、発する響きは、皆に取っての大きなる苦しみぞ。御用意、おさおさ怠り無くば、その時、通る大きなる嬉しきの中なり。

 来る年の3日、2月の4日、3月6日、4月8日。全てが止まる。多くが変わる音を出だし行く時なり。
 かたじけなきが、皆々様には、深きところの思い出ださざれば、痛き時となれり。
 深き思い、知りて合わせば楽しき日々ぞ。はらからの思いは嘘は無し。そのまま自然の宇宙の理、生み出だす。
 たん たん たん たん たらり。
 影踏みて、この地にありて、闇なる所の見えざる輩、是より参りて、大きなる光を響きと共に送り行く。参りて、共々全てを統べる大いなる供と成られませ。
 この地の強き力と成りて、宇宙へ繋ぎて参ろうぞ。
 篩いは激しきなれど、皆々の思いは強きなれば、定めて参ればひとつなり。
 いざ いざ参れ。ふんたる らりあ るんたらり。
 ようよう参るこの時成れば、写して見せます全ての新しき仕組みを。」17:25

 最近、お言葉に出た日にちに該当する事象が起きてきている様で、中山さんとO、Tさんでお言葉の内容、意味を再度精査して確認している様です。

0 件のコメント:

コメントを投稿