2018年9月18日火曜日

1431「神示7」2018,9,18

・感謝
・ありがとう
 いつ死ぬかは分からないので、この曲は毎回歌おうと思います。常連スタッフでも亡くなっている人が多いです。皆さんが来なくなるのは淋しいです。若くして亡くなる人が多く、癌の方が多く、進行が速いです。

・光
 光に満たされる事をイメージして、一緒に「ヤンヤン エンヨー」を歌ってください。
この言葉の意味は「あー素晴らしい世界だな」です。このイメージをして想いを入れると言霊になります。そしてそれが現次元への種となるのです。
 光の中に包まれている私。自然の中に包まれている私。沢山の笑顔に包まれている私。これが未来を作るきっかけで、未来の作り方です。

 昔は歌語りライブをしていました。語り、話しの希望が増えて、講演会など新しい企画が始まりましたが、ほぼ仙台から新しい企画が始まっています。私は浄音ライブ、お伝え、色んなニーズに応える何でも屋で、昔のシャーマンは何でも屋でした。
 イタコは八戸が発祥でシャーマンです。しかしシヤマンが正しい呼び方です。神人はこれから世界に出て色んな国と交流を持つ事になります。「大日月地神示」も外国語バージョンを出す予定です。私は4か国語を話せます。津軽弁、南部弁、標準語、なんちゃって関西弁が出来るので英語は要りません。

・津軽祭り衆
 青森ねぶたを先週、跳ねてきました。今年は凄く跳ねましが、兎に角、寒いのです。気温19度で、風が吹いて体感温度はもっと寒かったです。こんなことは初めてでした。来年も企画しています。8月3日ライブ。8月2日は八戸で青森けんじんをします。青森弁で青森の曲、けんじんのブルース・ロックをするつもりです。

・大和
・ねぶた
 昨年のねぶたは女性のねぶた士が優勝しましたが、今年も女性が活躍していました。私たちは20数名で神人跳人をしました。キャンプをしたのですが、雨が2日間とも降り、テントが壊れたり、水浸しに成ったり素晴らしい体験をしました。生涯忘れられないキャンプになりました。」

 ライブの最後は跳ね、踊る人も登場して大いに盛り上がりました。祭り歌は、神と人を間釣り合わせるものなのでしょう。音の振動の中に身体も揺すられ新たな喜びが湧いてきます。










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