2017年3月17日金曜日

881「循環型社会6」2017,3,17

 福島原発事故で放射線が降って来ます。それをアースして無害化出来るのにやっていません。今はただ埋めるだけです。しかしこの事を言うと潰されます。日本は放射能の研究材料にされている様です。
 土作り、堆肥作りでそのことは上手く行っています。250項目で放射性物質の検出が無く、セシュウムも無く、短絡して分解され無害になっています。

 放射能汚染水をどうするか。惑星探査機ボイジャーは土星に行きましたが、そのバッテリーは放射能を含んだ水溶液発電でした。放射線もアルファー線、ベータ線を出すのは良いのですが、しかしガンマー線を出すのは駄目です。それは電気エネルギーに変えるバッテリーです。
 原子力発電所では核分裂のエネルギーでお湯を沸かしているのです。アルファー線、ガンマー線は電気になり易い光電子で振動して電波をだします。それを短絡させたら無害に成り電池を作れます。
 効率良いもので電池を作ります。水溶液、電解水で塩水が良いです。放射能が出くなれば放射線が出ない。身体に悪くないのでアースして短絡させる。好んで作っては駄目ですが使えます。原子力発電所よりも、漏れている方の発電量が高いのです。

 今回の被害を受けた反省から送電線が要らなくなる。電池にして家電は全部電池を使えば良いのです。電池の素材は炭素で、太陽エネルギーを使ってごみ処理で発電することが出来、そこで炭素を得られる。そうすると家にはコンセントも要りません。それは未来にあったのです。ですからそれを実際に実験的にやってみるしかありません。その事を国に申請しているのですが、どれだけやらせてくれるかです。

 若い人に伝えて行きますが、戦後の若い人は先生を越えられない。新しいことは科学的根拠無いのが当たり前で、それをしっかりやって行くのがこれからだ。
 医療でも生体物理学も良いです。振動、同じ周波数で同調させるのです。異質の中でもマクロをミクロにすることです。
 水素と酸素が結合すると何故、水になるのか。1200度で同じ波長になり結合します。水になり、冷えると安定します。アインシュタインの統一理論を1つの計算式で出来ます。それは鉄道の運行時刻表と同じです。
 陽子、中性子がくっ付いて周り、水素、2個でヘリウム、3個でリチウム、・・でウランになります。数が幾つ集まったかで性質、種類が変わります。最大公約数でやって行くと分かりやすいです。科学反応でも分かるし、波動力学でやって行くのが分かり易いです。
 回転、質量のバランスです。身体の中のバランスがあるのです。その事を木内波動力学として纏めようと考えています。

 そのことは死後の世界まで繋がっています。死の世界の意識は5次元です。それがこの3次元の根底にあります。
 想いが歪みを作ってこの世界を作っています。その意識で病気を改善することは出来ます。その事を自分でモデル的に描けたら出来ます。癌のレントゲン写真と癌で無いレントゲン写真を見て、癌で無い臓器に戻る、と決め付けると細胞が戻るようです。
 私はあの世に行きそうになり、おふくろのおにぎりが食べたい、と思い、それで生き返って来ました。自分で治すと決め付けるのです。そのメカニズムを想造すること。それを解釈することです。
 九州の癌患者がそのやり方で治った方がいます。意識と肉体は別です。修繕してから死んでくれと言いました。そしたら意識がそう動いたのです。いつ死んでもおかしくない人が改善したのです。自分の意識でマイナスを考えると一気にそちらに行くので、プラスを考えると生きる方向に動いて行きます。」
 

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